テニスが上達しない本当の理由は脳の使い方に原因があったのです・・・
一般的には素質や才能と思われがちですが、
実はそうではなかったのです。
残念ながらテニスにはすぐに上達する人とそうでない人がいます。
その原因は脳の使い方による事が解ってきました。
もっともこれはテニスだけでなく、他のどのスポーツでも同じなのですが。。。
つまり、テニスが上達する脳の使い方が存在するという事なのです。
上達のスピードはその人の才能や素質で決まるのではありません。
テニスが上達する為の脳の使い方さえ解れば
誰もが驚異的に短い時間で上達する事が可能なのです。
私達の脳は右脳、左脳に分かれています。
そして、それぞれがそれぞれの役割を持ち
その仕事を担っています。
右脳は基本的に芸術や音楽、スポーツなどの感覚的な事をその役割としています。
それに対し左脳は計算や、読み書きなどの言語又は論理的に考える事がその役割です。
さて、ではテニスはどのように脳を使うべきなのか?
実は右脳を上手く使わなければ上達する事ができない事が解ってきました。
先ほども言ったように右脳は感覚脳です。
つまり、右脳には言語や論理的思考はありません。
ところがこれまでテニスの指導方法や上達法は
言語や論理的思考で上達しようとしているのです。
それが上達を阻害する理由だったのです。
右脳を使う上達方法を実践すると実は誰もが簡単に上達する事ができます。
ところが右脳を使う上達方法はこれまで存在しませんでした。
それは脳のメカニズムが解り始めたのがごく最近だからです。
最新のテニス上達法のプログラムはあなたの右脳を最大限に活用する事が出来るよう
具体的に体系化されています。
その為にただプログラムを実践するだけで誰もが簡単に上達する事ができるのです。
自分でも驚くぐらい簡単に!

