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Feeling Tennis BLOG~ブログ


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テニス上達「フィーリングテニス」
 


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42歳の主婦Yさんはテニススクールに通ってもう半年になります。
今の悩みはストロークの打ち合いが2~3回しか続かないことだそうです。

Yさん:
「もう半年以上もテニススクールに通っているんですが・・・」
「私は基本的に運動が苦手でなかなか打ち合いが続かないんです・・・」
「未だに空振りもしちゃうぐらいなんです・・・」
私:
「なるほど、大丈夫ですよ、安心してください。では早速レッスンを始めてみましょう。」


この後、ラリーを始めると彼女の言うとおり、何とか2回続いて、ボールがネットしてしまいました。
そこで私は・・・

私:
「ところでYさん、○○○○○○はできますか?」

Yさん:
「えっ!そんなこと考えたこともないので・・・」

私:
「実は・・・・・」←この部分約3分ほど説明しました。
「では一度試して見ましょう。」

Yさん:
「はい。」

私:
「どうですか?」

Yさん:
「大丈夫です。簡単にできそうです。」

私:
「OKです。ではその状態のままもう一度ラリーしてみましょう。」


すると・・・・
なんといきなり14往復も続いてしまいました。

私:
「いい感じですね。」
「では次に○○○○○○○はできますか?」

Yさん:
「え!それも聞いたことありません。」

私:
「というのは・・・・」←この部分は4分ほど説明しました。
「一度やってみます。」
私:
「どうですか?」

Yさん:
「これも大丈夫です。簡単です。」

私:
「OKです。それでは今度はその状態のままもう一度ラリーしてみましょう。」


すると・・・
今度はなんと32往復もラリーが続いてしまいました。
ちなみに時間にして10分ほどです。
わずか、10分ほどで彼女は、今まで体験した事もないくらいラリーが続いてしまいました。
ちなみに、突然ラリーが続くようになったYさんはどうなったか・・・

私:
「どうでしたか?」

Yさん:
「ハァハァ・・疲れました・・・ハァハァ・・・こんなに打ち合いが続いたことがなかったので・・ハァハァ・・息が続かなくて・・・」
「でも、驚きました!ボールとの距離感がわかってボールがとても打ちやすいんです。」
「だから、気持ちよくボールが打てるんです。こんなこと初めてで、嘘みたいです。」

私:
「そうですね、その感覚を忘れないでくださいね。」


そうなんです。
突然、ラリーが続くようになるとほとんどの人は息が続かなくなります。
Yさんの次の課題は呼吸法です。

実はテニスが上達するのは簡単です。
運動センス、練習時間、性別、年齢、体力、などに関係なく上達することができます。

ですが、ほとんどの方は「テニスは簡単ではない」と言います。
現実に先ほどのYさんも半年以上もテニススクールに通いながら、2~3回しかストロークの打ち合いが続きませんでした。

にもかかわらず、わずか10分ほどで、突然、ボールとの距離感がわかり、狙ったところにボールを飛ばすための打点とラケットの面、力加減などをコントロールする感覚をつかんでしまったのです。

この違いを生むのはほんのわずかなことです。
わずか10分で何が変わると思いますか?
運動センス?体力?
いいえ・・・
何も変わりません。
ただ、簡単に上達するための方法を知っただけです。

実はテニス雑誌、テニススクール、インターネット等、今世の中で紹介されている上達法のほとんどが科学的(医学的)根拠のないものばかりです。
その中身は、運動センスが良い人たちが短期間で上達した体験論をまとめた物やトッププロ達が血のにじむような努力の末に身につけた理想のテニス論であったりするのです。

私は23年間テニスコーチをしておりますが、現実に最初の約10年間はそのような研修を受けて生徒達を指導しておりました。

これらの方法は運動が得意な特別な人を除いては上達することがとても難しい方法です。

難しい方法は努力と根気、そして何より、現実に多くの時間とお金が必要になります。
また、なかなか上達しないジレンマに自信を失いがちです。

楽しむためにはじめたテニスにもかかわらず、テニスの楽しさを味わうために長い時間がかかってしまいます。

ところが一方でテニス雑誌、テニススクールなどでは紹介されてはいませんが、医学的根拠に基づいて体系化されている未常識の上達法が存在します。

このまったく新しい方法は脳がテニスを記憶するメカニズムを具体的に活用した方法です。
そのために、この方法を実践すると、赤ちゃんが自動的に歩くことを覚えるように、自然にテニスが上達してしまいます。
つまり、特定の運動センスのある人たちだけが上達するのではなく、運動が苦手な人手さえ簡単に上達する方法なのです。

あなたには、常識的で、ほとんどの人が信頼している、これまでの難しい上達法を信じて努力を繰り返すテニスもあれば、まだ未常識ですが、医学的根拠に基づいた簡単に上達する方法にチャレンジしてみるという選択もあります。

どちらがいいということはないと思います。
要はあなたがどちらの方法を選択するかです。

もし、あなたが今、世の中に存在する常識的で難しい方法を信じて努力するとお考えならこれから先の内容は、あなたのお役に立つことはできません。
お手間をとらすのは申し訳ありませんのでどうぞお忘れください。

ですが、もしあなたが
「今以上に簡単にテニスを上達したい」
「もっとテニスを楽しみたい」
「できればお金と時間を浪費したいくない」
というのであれば、以下には非常に重要なことが書かれています。

これまでのあなたの悩みを解決し、これからのあなたの可能性を確信することになるですよう。
そして、また、今までの上達法に頼って練習しても一向に上達することができないということに気づくでしょう。

はじめまして!
「Feeling Tennis」の戸村基貴と申します。



少し私の自己紹介をさせていただきます。
私は16歳でテニスに出会い、その魅力に取り付かれました。
そして20歳の頃テニスコーチになり、今年で23年間テニスコーチを職業としてきました。前職は関西大手テニススクール会社 元支配人兼全事業所統括ゼネラルヘッドコーチをしておりました。
今は独立し、このFeeling Tennisを多くの方にご紹介するため、クリニック、セミナー活動等に情熱を注いでおります。



全日本選手権7回優勝の福井烈プロ、フェドカップ日本代表監督 植田実氏との3者合同セミナーの講師をした時の様子です。

フェドカップ日本代表監督 植田実氏(びわこ成蹊スポーツ大学・競技スポーツ学科教授)
現在、フェドカップ日本代表チームの監督、そしてびわこ成蹊スポーツ大学で
「コーチング」を専攻する学生を指導するようになり、
戸村氏から教わったイメージすることの大切さをあらためて痛感しています。
我々は頭の中により鮮明なイメージを描き、それをたよりに身体を動かすわけですから、
イメージが描けなければ身体は正しく動かないということです。
戸村氏のトレーニングは「集中」という、一見難しいメンタルと身体テクニックを「楽しく」「興味深く」「真剣」に取り組めるものです。
我が大学でも幾度となく講習会を開き、学生が卒業研究として取り上げるくらいです。
 是非一度試してみてください。
きっと驚かれるはずです。


私がこのホームページを立ち上げた理由
それは
「あなたに時間やお金を浪費することなくテニスを上達していただくこと」
「あなたに自信をもってテニスを楽しんでいただくこと」
「あなたにも相手からエースをとれるような爽快な試合を楽しんでいただくこと」

それだけです。





メールアドレス   


これからとても大切なことをお話します。



あなたはテニスを楽しめていますか?

実は正しい練習方法を実践すればテニスを楽しむことはとても簡単です。

ところが、多くの人達は間違った練習方法を実践する為に努力がなかなか報われません。
その結果、
「たくさんのお金と時間を使っているのに伸び悩む・・・」
「同じアドバイスを何回も指摘される・・・」
「ボールが上手くコントロールできずにいつも回りの人達に気を遣う・・・」
「頭では分かっているのに身体はいうことを聞いてくれない・・・」

こんな経験を繰り返してしまうのです。
そのうちに「自分にはテニスは向いていないのだろうか・・・」
と自信をなくしてしまいがちですが、実はテニスはとても簡単に上達することができるのです。

とても大切なことなのでもう一度言います。

テニスはとても簡単です。

私は毎日のように

T・Hさん
Feeling Tennisを実践してもう一ヶ月ぐらい経ちました。
今までのテニスでは考えられない事をテニスをプレイする度に経験しています。
具体的には勝手に身体が反応して今まででは考えられないような球を打って、勝手に相手がミスしてしまう。
今まででは反応できても届かないボールが普通に返球できる。
サーブのトスの高さや位置が一定になり、トスが良くなったのが要因なのか理由がよく理解できないのに、打ちたいコースに球がフォルトなく吸い込まれるように入ってしまう。
まだまだありますが、このような今まででは考えられない事が実際におこっています。
そして、理由が分からないのに出来ている自分が少し恐いです。
試合においてもどんな実力者でも落ち着いて試合運びができ、結果も付いてきています。
これからもFeeling Tennisを信じ、頑張っていきたいと思います。

N・Sさん
今までひたすら素振りはやっていたのだけど
いざ相手とボールを相手にするとボールとの距離感が分からず、素振りのフォームとは程 遠いフォームで打っていたので、フォームがおかしいフォームがおかしいとフォームのほ うに気を取られていたけどボールに○○すると言うだけで、フットワークを意識せずに何故かすんなりと打てるようになった。
このメソッドに感心するともに、人間の持っている能力にも感心した。
勝手に体が動くものだというところで凄いなぁとおもった。
また、○○○○することと○○することの大切さを身をもって知ることが出来た。
あらためて、ボールではなくいかに今まで他のことに意識が行っていたかがわかった。
時間を有効に使えてなかったなと少し寂しく思う(笑)。
これは、ほかの事をやるにしても応用が聞く話で、○○する対象と○○○○する対象を変えればいくらでも応用が利く、極意のひとつのようなもののように感じた。
大げさに言うと。
なぜ今までこういう指導が無かったのかとも思う。
まだまだ、人間については分からないことがおおいのかなぁとおもいました。
テニスをするのが楽しくなりました。
今後も活用していきたいと思います。

T・Mさん
こんにちは。6月の終わりころにテキストを購入したT.Mといいます。
テキスト使って練習して2回目くらいから、違いが分かるようになり、周りの人にも「うまくなった?」などといわれるようになりました。
○○するだけで、こんなにも楽しくなるなんて。
今まで散々見てきたテニス雑誌はなんだったんだろうか?と思わずにはいられません。
戸村さんにはとても感謝しています。

このようなメールをいただきます。
実は誰もがこのように簡単に上達する方法が存在します。
それも非常に短い時間で上達することが可能です。
実は上達には時間はあまり関係がありません。
正しい方法によって必要な経験をすればどんなに運動が苦手な人でも次のステップへ上達できるはずなのです。
そして、初級、中級、上級へと成長していくことができます。

ところが現実には正しい方法を知らないために思うような成果が出ずに、
悩み、苦しみ、自信をなくしている方が非常に多いのが現状です。

・ コーチに教えてもらった通りにしているつもりなのにボールがラケットの真ん
  中にあたらないので、気持ちの悪い感触になる
・ 狙ったところにボールが飛んでいかずにすぐにホームランやネットをしてしまう
・ ボールとの距離感が分からずにどこに走って行けば良いのかわからない
・ ラケットを下から振っているのにトップスピンがかからない
・ トスが安定せず、ダブルフォールトがなくならない
・ チャンスボールになるとミスをしてしまう
・ どこにボールが飛んでいくかわからないのでいつも練習相手に気を遣う
・ サーブが入らないので試合が楽しめない
・ イージーミスをするのでペアの人にとても申し訳ない
・ 緊張して試合が楽しめない

あなたもこんな悩みをお持ちではありませんか?
もし、あなたがこんな悩みをお持ちで、この悩みを一日でも早く解決し、
もっとテニスを楽しみたいと真剣に願っているのなら、
これから私がお話する内容はとても衝撃的で、今日を境にテニス人生が変わることになるでしょう。

テニスがなかなか上達しない本当の理由・・・・



テニスが上達するため一番の早道は「フォームや打ち方を身につけること」というのがテニス界の常識です。
そして、世の中に存在するほぼすべての方法は「理想的なフォームや打ち方をどのように身につけるか?」の解説に終始しています。
そのためにトッププロ達や一部の運動が得意な人たちが実践してきた経験に基づき指導しているのです。

こんなことを言うと、私の元に苦情が殺到しそうですが、誤解を恐れずに敢えて言わせていただきます。

この方法ではテニスは上達することはできません。
1年後も2年後も同じ悩みを抱えていることでしょう。

正直に告白します。

実はフォームや打ち方を身につけることは見た目の形を整えるだけの方法であり、
根本的に上達する方法ではありません。


確かに、滑らかで美しいフォームや打ち方が身につけば、
上級者と良く似た動きになり、上達したように見せることは可能です。

ところが、現実にはテニスはフォームや打ち方だけではなく、
繊細な力の加減や微妙なラケットの面の感覚でボールをコントロールします。

ですから、例え、コーチの言うとおりに美しいフォームを身につけたとしても
「素振りは上手く出来るのにボールはどこに飛んでいくか分からない・・・」
「簡単なボールは上手く打てるが、ラリーになると続かない・・・」
こんな悩みを抱えることになるのです。

それにも、まして、ボールが動いている最中にコーチやテニス雑誌のアドバイスを実践しようとすること自体が非常に難しいことです。

ですから
「頭ではわかっているのに身体が上手く動いてくれない・・・」
「意識してアドバイスを実践しているつもりなのになかなかできない・・・」
という悩みが出てくるのです。

ちなみに、28年間テニスをしておりますが、私でさえ、ボールを打っている最中にフォームや打ち方を意識して改善することはできません。

つまり、フォームや打ち方を身につけようとする一般的な方法は一部の特別に運動が得意な人以外を除いては非常に難しい方法であり、そしてまた、仮に身につけることができたとしても、ボールをコントロールすることとは全く別のものなのです。

実は、テニスが上達するためには、フォームや打ち方以外に非常に重要なことがあります。

9891人が実践しているテニスの極意を公開します。



私がおすすめする「Feeling Tennis」は10年間に9891人の方が実践し、そして、非常に高い成果を出しています。

その方法を包み隠さず、公開します!

フォームや打ち方を指導する従来の指導方法とは全く違う、コーチ暦23年のプロテニスコーチが伝授するテニスの極意です。

これまでの研究の集大成として情熱を持って
「基本テクニック  6冊」
「応用テクニック  2冊」
「メンタルトレーニングプログラム 3冊」
計 11冊にまとめあげました。



【サービス&ストローク ステップ1】
◆ わずか10分足らずで、サーブを的にコントロールする為の4つのルーティンとは?
◆ ボールの持ち方や手首の使い方など、あらゆる方法を試してもトスが安定しない・・・そんな悩みを瞬時に解決してしまうトスの上げ方とは?
◆ 力を入れてもボールに威力やスピードが出ない方が陥っている二つの間違いとは?
◆ この3つのポイントさえ抑えておけば、ストロークのフォームイメージで悩む事はありません。その3つのポイントとは?
◆ トッププレーヤー達全てが身につけている、ある一つの共通点とは?
◆ フットワークに問題がある方が陥りがちなテニス界の常識とは?
◆ 打ちやすい打点で簡単にボールをヒットし、尚且つ、最後までラケットを振り切る事ができるその為に不可欠な要素とは?

【サービス&ストローク ステップ2】
◆ ほんの2,3分でサーブのコースを安定させるイメージのギャップ修正法とは?
◆ あなたが打ったサービスが、確実にインする為の確実なイメージを見つける方法とは?
◆ トップスピンのボールを身につける為に、必ず必要になる3つのステップとは?
◆ テークバックが遅れてしまうプレーヤーが、自動的にテークバックが早くなってしまうたった一つの気付きとは?
◆ 実は、上級者達が実践している、基本からかけ離れた裏技テクニックとは?

【サービス&ストローク ステップ3】
◆ なぜ上級者たちは、いつも同じようにトスを上げることができるのか?上級者に共通の体重とトスの関係とは?
◆ 身体の使い方には全く問題がないにも関わらず、ボールの威力が全くでない・・・こんなプレーヤーが陥っているたった一つの間違いとは?
◆ 力ではなく、ラケットが自動的に加速する為に、上級者達が無意識に実践している指の使い方とは?
◆ 上級者達は、なぜフルショットしてもボールをコントロールする事ができるのか?
◆ 上級者のテークバックを取得できない最大の間違いとは?
◆ 実はたった一つの間違いが、あなたのスイング中のバランスを微妙に崩している可能性が高いのです・・・そのたった一つの間違いとは?

【スマッシュ&ボレー ステップ1】
◆ 上達の最大の敵である苦手意識を解消する為に必要な、5分でできるイメージ活用法とは?
◆ 練習量がスマッシュの上達と比例しないプレーヤー達が犯しているたった一つの間違いとは?
◆ この時期に身につけなければいけないボレーのフットワークの最重要な一つのポイントとは?この時期だからこそ、必ず身につけておいてほしい事です。
◆ ローボレーが悩みの種だったEさんが、たった5分で掴んだローボレーのコツとは?
◆ ボールのコントロールが不安定で、5回とボレー&ストロークが続かなかったNさんが、わずか4分で33往復続くようになる為に必要だったたった一つのアドバイスとは?

【スマッシュ&ボレー ステップ2】
◆ 全く体力トレーニングをする事無く、自然とボールに追いつくようになる為の不可欠な二つの要素とは?
◆ 上級者を目指すプレーヤーには、男女関係なく身につけて欲しいテクニックです・・・
◆ ボレーの達人達が満たしている、たった二つのテークバックの要素とは?
◆ ボレーの上達が止まるテークバックの致命傷とは?
◆ 上級者達でさえ陥りがちな、大きな間違いであるテニス界の常識とは・・・
◆ 理想的なラケットの使い方を見つける為の4つの簡単チェック法とは?

【スマッシュ&ボレー ステップ3】
◆ 余裕のない場面でもしっかりスマッシュを打つ為に、まず身につけなければいけない腕の使い方とは?
◆ 上級者達が苦しい反復練習から身につけた進化したスマッシュのリズムとは?
◆ ネット際にふわりと落ちるドロップボレーが、いくら練習しても身につかない人達が陥っている間違ったイメージとは?
◆ 無理なくネットへアプローチする為のハーフボレーを身につける為に必要な4つの感覚とは?
◆ なぜ上級者達は身体から遠く離れたボールに跳び付き、そしてワイドボレーを決めてしまう事ができるのか?

【トップスピンマスター6つの心得】
◆ あなたが最短時間でトップスピンを習得する為に、最初に実践して欲しい事とは?
◆ なぜ子供たちはあれほど上達が速いのか?子供でさえ簡単にできるそのポイントとは?
◆ トップスピンの感覚を身につける為の二つの最短ステップとは?

【効き目即効ワンポイントアドバイス集】
◆ 相手とのラリーで打ち負けない為の五感の使い方とは?
◆ 自分では「上手く打てた!」と思ったボールが、少しだけそれてミスになる・・・なぜこのように感覚にギャップが生まれるのか?実はこのギャップを簡単に修正する方法があります。
◆ ネットミスを無くす為のたった1分のイメージ修正法とは?
◆ 何が原因で、飛んでくるボールの距離が分からないのか?距離感はセンスや才能と関係ありません。この原因を取り除くとその瞬間からボールの動きを知る事ができます。
◆ 試合で調子をコントロールする為に、これだけは知っていて欲しい事。2ステップ修正法とは?
◆ シングルスや並行陣とは全く違う雁行陣特有の集中の仕方とは?

【メンタルトレーニング VOL1】
◆ 「どうして人によって上達のスピードが違うのか?」この原因を明かします。この原因を知ることは、テニスが上達するための本質的なメカニズムを知ることです。このメカニズムを知ることで、あなたの上達スピードは急激な進化を遂げることになるでしょう。
◆ なぜテニスには調子の波があるのか?実は調子の波にも原因があります。この本質を手に入れることで、実力を発揮したい時に発揮できる勝負強さを手に入れる事ができるのです。
◆ メンタルとは精神力や性格、気の強さなどではありません。メンタルタフネスの本質を明かします。メンタルトレーニングには、精神修行などの苦しい努力など必要ありません。楽しく簡単な方法を紹介します。
◆ 潜在能力を発揮する為の3つのステップとは?ここでもやはり大切なのは順番です。順番を間違わなければ結果はすぐに表れます。

【メンタルトレーニング VOL2】
◆ 私達人間には無限の可能性があります。もちろんあなたもその可能性を秘めています。ところが4つの常識がその可能性を発揮することを阻害しています。この4つの常識をお教えします。この常識を知ることで、本来のあなたの可能性を発揮することは難しいことではなくなります。
◆ あなたの潜在能力を発揮する為に知って欲しいことを7つご紹介します。この7つは、テニス以外でも必ず役にたつ秘訣です。
◆ メンタルタフネスを強化するための方法を6つご紹介します。全て非常に簡単なことです。そして、日常の生活の中でいつでも実践可能です。この方法を実践することは、テニスの練習時間を長く取れない人にとっては最高のトレーニング方法でしょう。

【メンタルトレーニング VOL3】
◆ プレッシャーの全貌を明かします。「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ではありませんが、プレッシャーに強くなる為には、まずプレッシャーの全貌を知る必要があります。プレッシャーを丸裸にしてしまえば、実は誰もが対処できるようになるのです。
◆ テニスのプレー中に実践する具体的トレーニング方法をご紹介します。精神修行とは全く無縁のこの方法を実践することで、あなたのテニスの調子はとても良くなり、楽しくプレーすることができるでしょう。つまりこれらのトレーニング方法は、楽しみながらメンタルトレーニングができるそんな方法です。試合中に実践することを14項目、練習中に実践することを8項目紹介しています。

ページの関係上テキストのほんの一部をご紹介しました。

Feeling Tennisは老若男女、誰もが実践できるとても簡単な上達法です。
しかも、多くの方が成果を出している確実な方法です。

このFeeling Tennisで得られるメリットを紹介すると・・・
・ 気持ちよい打球感でボールが打てるようになる
・ 息が切れて苦しくなるほどラリーが続くようになる
・ いつもラケットの真ん中にボールが当たるようになる
・ 狙ったところにボールをコントロールできるようになる
・ ミスなく楽しくラリーが続くようになる
・ 自信をもってサーブを打てるようになる
・ ボレーが怖くなくなる
・ 相手からエースを取れるようになる
・ 数え切れないくらいボレー&ボレーが続くようになる

など、数え始めるとキリがありません。

テニスが上達する事で今よりもっとテニスが楽しくなります。
本当に素晴らしいことだと思いませんか?

もう、二度と練習相手や周りの人に気を遣って肩身の狭い思いをする必要がなくなるのです。そして、のびのびとテニスが楽しめるようになるでしょう。

またそれだけではなく「どうしたの!最近急にうまくなっちゃって!以前とは全然違うじゃない!」と注目を浴びる事にもなるかもしれません。

またある女性からはこんなご報告もいただきました。
「テニスが前よりずっと楽しくなりました。
というのも、自分に出来ることがたくさん増えて『自分にも出来るんだ!』という自信がついたんです!」

あなたもこの彼女のように、あなた自身の可能性に自信を持つ事ができるようになるでしょう。

なぜFeeling Tennisは誰もが簡単に上達することができるのか?


先ほどもお話したように、テニスはフォームや打ち方を身につけても上達することはできません。

実は・・・・

テニスが上達するために一番大切なこと・・・

それはボールをコントロールするための距離感や力の加減、または相手のボールとのスピード感やタイミングを身につけることなのです。

つまり「感覚」です。

一般的にはこの感覚のことをセンスまたはボールタッチなどと表現します。
上達の速い人達が「あの人はテニスのセンスがある」「あの人はボールタッチが良い」と噂されるこのことですね。

実はこれまでの指導法はフォームにこだわる為に、これらの感覚を身につけることができなかったのです。
その結果、生徒たちは頭ではわかるのに実際には「どんな感覚でプレーすれば良いのかがわからない・・」という悩みを抱えるわけです。

ところが、実はFeeling Tennisはこの問題を解決する為に大脳生理学という脳の仕組みを10年間、徹底的に研究し、現場指導で実際に効果があったものだけをまとめた指導方法なのです。
つまり、脳の仕組み上、どのような方法で練習すれば、感覚(センスやボールタッチ)を身につけることが出来るかをステップ=バイ=ステップで誰もが実践しやすいように体系化したものです。

ですから、例え、運動が苦手で、何から始めればよいのかわからない人でも、どうすれば最短時間で上達するかが一目でわかるようになっています。
その結果、テキストに沿って練習を繰り返すとフォームや打ち方だけではなく、センスやボールタッチを身につけ、上達するというわけです。

私は23年間テニスコーチという職業を真剣に追求してきましたが、上達する人とそうでない人の違いはほんのわずかなことであることに気がつきました。
運動センス、体力、また遺伝や才能すら関係がないことがわかりました。
簡単に上達する方法を知っているか、それとも知らないか、ただそれだけです。
私はこのことをもっとたくさんの方に知ってほしいと真剣に願っています。
このことを知らないためにテニスの楽しみを味わえずに苦しんでいる方があまりにも多すぎます。
この方法はそんな方達の悩みを解決することができる唯一の方法であると確信しています。
そこで、私は大脳生理学を含め、あらゆるジャンルの情報から10年間研究を繰り返し、体系化した私のノウハウを公開することにしました。

「未常識だが、医学的根拠に基づいた最新のテニス上達法にチャレンジしたい!」
というかたにお譲りしたいと思っています。

さて、このテキストの価格ですが
あなたなら、このノウハウにいくら投資しますか?

5万円、10万円、15万円、それとも・・・・・・

このテキストには最新の脳医学、心理学、解剖学、バイオメカニクス、その他スポーツ界のみならずありとあらゆるジャンルから私自身がかき集めてきた情報を10年間研究、実験を繰り返し、老若男女関係なく運動が苦手な人でも簡単にテニスが上達するために体系化したノウハウです。

その全てがこの11冊のテキストを読むだけで手に入れる事ができます。

スポーツの本質を知る事はテニスの上達だけではなく、あなたの能力を発揮する為の一生の財産になるでしょう。

価格は1冊、2,625円、または3,150円とさせていただきました。

高いとお感じになりますか?
でも良く考えてみてください。
一般的なテニススクールに通うと、1回90分のレッスンの受講に2,500円~3,000円は必要になるでしょう。
この90分のレッスンから一体どれぐらいのことを学ぶ事ができるでしょう?
あなたは、テニススクールやテニス雑誌などに、一体どれぐらいのお金をお支払いになりましたか?
たった10回テニスレッスンを受講するだけで、3万円は必要になるのです。
そして、またこの10回のレッスンも、フォームを身につけるだけでは、一番大切な感覚を身につけることができませんから全く無駄な努力となってしまう可能性があるのです。
そう考えると、1冊のテキストを読むだけで方向性を修正し、新しい感覚(センスやタッチ)を身につけることができるのなら、十分価値が高いと思うのですがいかがでしょう?

とは言うものの、あなたにとって私は見ず知らずの人間です。
いろんな不安をお持ちになるのも良くわかります。

そこで、このFeeling Tennisには30日間の完全返金制を採用しました。
実践した結果、あなたにとって何の価値もないと感じたら、遠慮なく返品してくださって結構です。
私は何の問いかけもせず、ご返金することをお約束します。

このFeeling Tennisでご紹介している内容は、私個人の経験論をまとめた物ではありません。
大脳生理学という非常に秘匿性の高いノウハウを使い、多くの研究、実験を繰り返した成果をまとめた物です。
そして、実際に多くの実践者がその成果を実証してくれています。

私は、このFeeling Tennisがあなたのお役に立てることを確信しています。

ですが実は私から一つだけお願いがあります。
もしも、あなたがこのFeeling Tennisを購入されたら必ずテキストに沿って順番に実践してください!
決して読むだけで終わらないでください。
とても重要なことですのでもう一度言います。

必ずテキストに沿って順番に実践してください!

なぜ私がこれほど念を押すのか・・・・

それは、このFeeling Tennisを実践していただいた方から、
「『えっ!・・・何??・・・たったこれだけ??』『たったこれだけで本当に上達するの・・・』
『たったこれだけで上達するなら、これまでこんなに苦労していない・・・』と最初は思った」
という感想を非常にたくさんいただくからです。
つまり、それぐらい簡単なことを実践するだけなのです。

Feeling Tennisはこれまでの上達法のようにフォームや打ち方を意識して覚えるような方法ではありません。
脳のしくみにそって、五感を使う上達法です。

ですから「新しいことにチャレンジしよう!」「とにかく、実践してみよう!」と素直に、そして真剣に取り組んでいただける方にだけご購入いただきたいのです。
それ以外の方がご購入すると、きっと後悔することになると思います。
これが私のお願いです。



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テニスのみならず、スポーツが上達するための本質は、いつの時代も変わらないはずです。
私はこのFeeling Tennisを、多くのテニスプレーヤーの悩みを解消する上達法と確信しています。
それ故に、このFeeling Tennisを使って「できるだけ多くの方の悩みを解消するお手伝いがしたい」と本気で思っています。
そして、また本気でFeeling Tennisに取り組んでくれる方が、一人でも増えていただけたらこれほど嬉しい事はありません。

そこで、今回「私は絶対本気でFeeling Tennisにチャレンジする!」と言っていただける方だけに、スペシャルな特典を用意しました。
この特典は、11冊セットをまとめてご購入される方限定の特典です。




『テニスの上達が止まる6つの真実』

このテキストでは、「テニスの上達が止まる6つの真実」をご紹介しています。

私は23年の間、本当にたくさんのテニスフリーク達と接する事ができたおかげで私は「上達する人」と「上達が止まってしまう人」にはある大きな違いがある事に気付きました。
それはとても簡単な事だったのです。
テニスに必要な感覚を身につけるか、そうでないか、これだけです。
その為には「脳のメカニズムに沿って練習をする」ことが非常に重要なことがわかりました。

ご存知のように努力と上達は比例しません。
つまり、たくさん努力したからといって上達するのではないのです。
もちろん努力が必要がないと言っているわけではありません。
ですが、努力したからと言って上達するわけではない事も事実です。

その原因が脳のメカニズムだったのです。
メカニズムに反した努力は文字通り無駄な努力です。
ところがメカニズムに沿った練習は誰もがその潜在能力を伸ばす事ができます。

そのための6つの真実を公開します。

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テニスの上達には時間はあまり関係がありません。
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この実例集では「実際にどのようなアドバイスで悩みを解消したのか?」
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このDVDでは、戸村自身が能力を発揮する為のメカニズムをわかりやすく紹介しています。
テニスは非常にメンタルが大きく影響するスポーツです。
メンタルタフネスを考慮せずして上達することはありません。
ところが、ほとんどの人がメンタルタフネスの本質を知りません。
多くの人達は、メンタルタフネスを精神力や性格、または気の強さ等と勘違いしているようです。
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脳のしくみを知ることで、メンタルタフネスの本質を知ることができます。
実は簡単に上達することと、メンタルを強化することは、誰もが同時に手に入れることができます。
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驚愕のテニス上達法「Feeling Tennis」

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Q&A
Q.他の上達法と何が違うのですか?
一言で言うと上達する為に必要な時間が驚異的に短縮されます
。 大切な事なのでもう一度言いますね。
上達する為に必要な時間が驚異的に短縮されます。
だからと言って難しい課題や苦しい課題を実践するわけではありません。
老若男女の誰もが実践可能な非常に簡単な課題を実践するだけです。
それにも関わらず誰もが驚異的に短い時間で上達する事ができます。
その理由はこのFeeling Tennisが人間の脳の仕組みを応用して体系化されているからです。
人間がスポーツを上達する為には脳と身体にそのスポーツを記憶させる必要があります。
最短時間で記憶させる為には脳の仕組みに沿って練習する事が必要です。
脳の仕組みから外れる練習ではいくら努力してもなかなか上達する事ができません。
このFeeling Tennisは脳の仕組みに沿った世界で始めてのテニス上達法です。
その為に他の上達法とは全く違う成果を出す事をお約束します。

Q.本当に文章で上手くなる事ができるのですか?
正直に申し上げると・・・
もちろん私が直接指導させていただいたほうがもっと早く上達する事をお約束できます。
ですが活字や文章でもこれまでの上達法に比べられないほどの上達が可能です。
その大きな理由はこのFeeling Tennisが約2万以上のテニスプレーヤーの
問題点に対し脳の仕組みを活用した練習方法を実践した結果、表面化した傾向と対策に対してして画像を含めて詳細に説明している事、そして3つのステップに分け段階的に課題をクリアしていくように体系化されている事でしょう。
そしてまたこのテキストを発表するに当たりモニターの協力を依頼し実証済みである事も自信を持ってあなたにお勧めできる理由です。
また現実にご購入後多くのお客様からお喜びの声をいただいているのもご参考にしていただけると思います。

Q.どうしてそんなに短時間で上達できるのですか?
実はFeeling Tennisが驚異的に時間を短縮できるのではなく、これまでの上達法が非常に難しくて時間がかかりすぎる上達法だったと言うほうが適切です。
逆に言うと私達人間の脳の仕組みを活用すると本来誰もがそれだけの可能性を持っているということです。
ただこれまでの上達法が脳の仕組みに沿った物ではなく、経験論的で感覚的な理論を元に練習を繰り返す為に上達できる人と上達できない人の差が大きく発生していた訳です。
ところがFeeling Tennisは普遍的な脳の仕組みを応用していますのでテニス以外のスポーツや運動(自転車に乗るなど)に対しても驚異的な成果を出す事が可能です。

Q.全くの初心者でも効果がありますか?
もちろん問題なく効果を発揮します。というより初心者の方ほど上達度は早いかもしれません。
と言うのは経験者の方にはこれまでの既成概念が多少記憶としてありますが、初心者の方にはそれが全くありませんので最初から無駄な記憶を一切せずに進んでいく事が出来るからです。
その結果、悩む事無く順調に上達していきます。
ちなみに初心者の方に直接指導すると必ず「私ってテニスの才能があるかも!」と感じられるようです(笑)それぐらい簡単に上達してしまうんですね。

Q.練習時間が少なくても効果がありますか?
はい、もちろんです。というより時間がない方にこそお勧めしたいのです。
練習時間が少ない方の一番の問題は「前回練習した感覚を思い出すまでに時間がかかり、結局感覚を取り戻した時には練習時間が終了する・・・」こんな経験を繰り返す事です。
この問題を解決する為に一番大切な事はいつでも同じ感覚でプレーできるコツを知る事です。つまり調子の波を小さくするコツを知る事で解決する事ができます。
このコツを知ると前回の感覚をすぐに思い出し次のステップへ移る事ができます。
その結果、上達する時間を大きく短縮する事ができます。
実はFeeling Tennisを実践すると集中力のコントロールが非常に上手になります。その為に調子の波が自然と小さくなります。その結果、少ない練習時間を効率的に使って最短時間で上達する事が可能になります。

Q.運動オンチと言われて・・できるかどうか自信がないのですが・・・
大丈夫です。自信を持ってください。
このFeeling Tennisは人間の普遍的な脳の仕組みを活用しています。その為にテニスだけではなくスポーツ、ビジネス、音楽、芸術、コミュニケーション、・・・その他の全てのジャンルにおいても応用が利くノウハウです。
つまりスポーツにおいては俗に言われる「運動オンチ」「運動神経に自信がない」方が「運動上手」「運動神経に自信がある」方に変わる事など難しい事ではないのです。
その結果テニスも上達する事ができるわけです。
決してテニスだけが上達するノウハウではありません。
現実にFeeling Tennisの実践者の皆様から「ゴルフも上達してしまった!」「バトミントンでも勝てるようになった!」「試験の点数が良くなってしまった!」・・・などのテニス以外の変化もご報告をいただいています。
ですから今運動に自信がなくてもテニスが上達する事はとても簡単な事なのです。
自信を持ってチャレンジしましょう!

Q.実践すると試合で勝てるようになりますか?
はい、試合でも非常に大きな成果を出す事ができます。
もちろん、相手のある事ですから絶対に勝てるとはお約束できませんが試合に強くなる事はお約束できます。
あなたは「テニスが上手くなる」と「テニスが強くなる」がまったく違う事はご存知ですか?
一見似ている両者ですが実はこの両者は全く違います。
上手くなったからといって勝てる訳ではありません。
練習だととても上手なのに試合になるとその実力が発揮されない方・・・こんな方はテニスが上手くなった人達です。あなたの周りにもおられませんか?
ちなみに10年前の私の指導は恥ずかしながら「テニスが上手くなる」指導でした。
ですがこのFeeling Tennisは「テニスが上手くなりながら強くなる」上達法です。
この両者の違いはメンタル、フィジカル、テクニカルのバランスです。テクニカルなレベルアップだけでは「テニスが上手くなる」だけです。上手くなりながら強くなる為にはこの3つをバランスよくレベルアップさせる必要があります。
正直なところ、脳の仕組みを知る事がなければこの3つの要素のバランスがとれた「上手くなりながら強くなる」指導は私も出来なかったような気がします。

Q.子供の場合は何歳から効果がありますか?
正直、これは非常に微妙なご質問です。
と言うのは問題がFeeling Tennisにあるからではありません。
Feeling Tennisの内容は年齢には一切関係がありません。
脳の仕組みは年齢に関係なく普遍のメカニズムだからです。
ただその内容を基本的には活字でお伝えしていますのでお子様の年齢によってはこのテキストを読んでも内容を理解できない可能性があります。その場合は期待する上達が望めない可能性があります。
その場合は保護者の方がこのテキストの内容を十分に理解し、お子様にそのまま伝えていただければ同様の効果が得られる事でしょう。
具体的にはテキストの内容の練習を先入観なく実践させる事、またテキスト以外の指導を加えない事、この二点が非常に重要なポイントになると思います。

まだ迷っておられますか?


以上で、私があなたにお伝えしたいことは全てお伝えしました。

ですが、Feeling Tennisによって、あなた自身がどのように上達するのかがわからなければ、まだチャレンジする決心はつかないかもしれませんね。
それでは実際に、Feeling Tennisを実践された方が、どのように上達したのかをご覧ください。

T・Aさん
こんにちは、Feeling Tennis拝見させていただきました。
初めての感想は、
「へ?これで上達できるならこんなに長い間フォアストロークで悩んでいない・・・!」
というもので、信じがたいものでした。
しかし何度か読み返すうちに、確かに○○していない自分に気がつきました。
それならばと気持ちを改めてボールと向き合ってみると・・・。
きちんとラケットの真ん中にボールが当たって相手コートに飛んでいってくれます。
スクールで叱咤激励されながらもいきずまっていたステップやラケットの引きや打点、フォロースルーなどの一連の動作も一切意識せずに気持ちよく打てるようになってしまったのです。
気持ちよく打てるようになると、コートでの動きも機敏になるらしく、コーチから動きが良いと褒められる様になって、少しずつ自信もついてきました。
未だに夢のような変化で、まだ少し信じられないのですが、○○するだけで後は身体が自然に反応し、打ちたい方向や、その状況に合わせた対応が無理なくできる事が多くなってきました。
まだまだ進化していけるようなそんな気持ちがふっ!と沸いてきています。
これからも精進していきたいと思っています。
ありがとうございました。

H・Oさん
まず、子供とキャッチボールをしてみました。
小1の娘はボールを投げたり取ったりするのが苦手で、学校から練習してきて下さいというお手紙をもらっていました。
最初、ステップ1を読む前に教えたときはフォームばかり教えてちっとも上達しませんでした。
「やっぱり、運動神経鈍いのかな・・・」
私もボールを投げたり取ったりが苦手だったので遺伝かとあきらめていました。
しかし、先日このステップ1を読ませていただいた後ボール投げをしたらびっくり、ちゃんとキャッチするんです。
苦手な私も面白いぐらいにキャッチできて、楽しくキャッチボールできました。
そして、今日スクールでも同じ事がありました。
苦手なアプローチショットやチャンスボールが何故か返る。
○○するぞと思っただけでです。
たまに失敗するときは、やっぱりボールから気がそれているときでした。
試合形式になると、どうしてもいつもの苦手意識がでてミスすることもありましたが、それでも少し落ち着いて返球できた気がします。
これからもっと○○できるようがんばります。

Hさん
実践しました!
今までで一番楽しいテニスが出来ました!
すごいです!
いつもボールを見なくちゃ、面の角度を合わせなくちゃ、フォームは?腕の振りは?って、沢山の事を考えながらストロークしていました。
駄目な時は、勿論、巧くいったように見える時も、反省しながら自分を責めていました。
自分がどうしたか判らない良いショットが出来た時も、「ボンヤリするな!フォームの反省をしろ!」と、まるきり、反対の方向へ進み続けていました。
しかし、どうしても、気持ち良くテニスがしたかったんです!
戸村さんの言っていることって、「私のしたかったテニスだ!」って思いました。
実践したら、すごいことが起きました!
初めて、スイートスポットに当たっている音が聞こえてきたんです!
(相手の音も初めて聞こえてきました。)
全く自分を責めずに練習を終えたら、テニスが楽しくて、楽しくて。
最高に気持ちよかったです。
試合では相手に「いくら打っても、返ってくる。又、返ってきたと思ったよ。」と言われました。
本当に返球出来るんです。
力任せの球なら、全く問題無く返球している自分がいました。
今度の土日月は、練習なんです。
絶対、皆を驚かせたい!
ありがとうございました!

Hさん
こないだ、サークルの合宿があり早速Feeling Tennisをためしてみました。
すると、今までボールを打つタイミングが打てずに空振りしてしまったり、ちゃんと返せなかったりしたのに、しっかりとコートに入るようになったんです。 
○○してみると回転してるの分かるし、今まで焦って打ち返したのがうそみたいでした。
なれてくるとボールがスローモーションしてるようになりました。
もっと練習してどんな球が来ても打ち返せるようになりたいです。
今まで2年間合宿で行われる試合に勝ったことがありませんでした。
しかし、今回の合宿では勝つことができたんです。
もう、本当に感謝です。
すごく嬉しくて、いままで憂鬱だったテニスが好きになりました。
今はテニスがしたくてたまりません。 
本当にありがとうございました!!

H・Kさん
Feeling Tennisしっかり読ませていただきました。
大変よく理解できました。
最近の自分は「テークバックはこんな風に」「打点は前でないといけない」「近代テニスにバックのトップスピンは必須だ」「オープンとクロスのスタンスの使い分け」・・・その他、様々なことに縛られてギクシャクしていましたが、邪念を捨てて○○する事により打点・球種・スタンスその他がごく自然に行われ、正直自分のフォームが実感できない状態(無の状態)でプレイできるようになり、不思議と体のリズムもよくなりました。
迷いが無くなりリズムがよくなると試合でも自分ではなく相手がよく見えてきました。
Feeling Tennisに書かれてあることは実際大変簡単なことだと感じましたが、もし読ませていただいてなかったら、当分はあれやこれや悩みながら、ストレスを感じながらテニスをしていたことでしょう。
有難う御座いました。

A・Nさん
すごいですね。
たったあれだけのことなのに、短時間でかなり上達しました。
自分の打ったボールを○○するっていうのには、驚きました。
いつも、打った後はコート内に入るかどうかしか見ていなくて、すぐにアウトしたり、ネットに引っかかったりしていました。
しかし、この方法を実践してみると、なぜかラリーが続くのです。
相手がミスをしない限りは。

M・Hさん
こんにちわ。テニス歴6年の女性です。
今日、本当に何年ぶりかで、幸せな気分でテニスコートを後にしました。
いつもストレスだらけで帰っていたのに。”力をぬいて。”もっと前で打って”何年も言われつずけて、もうやめようと思っていた時に、たまたまネットでこのサイトを見つけとびつきました。
今日は、とにかく○○してやってみました。
すると自分でも不思議な位、力の抜けた状態でボールを打つことができました。
今までは、色んなことを考え過ぎて手や、体に力が入りすぎていたんだなと実感しました。
ボールにのみ意識がいくために体の力が抜けたのかな、と自分でも不思議です。
私も驚いたんですが、コーチもびっくり、”今日は、どうしたんですか”と、ビデオまでとってくれました。
”ボールに集中して”とは、いつも言われていたことなんですが、集中することが、どういうことか、この6年の中で初めてわかった気がしました。
その後試合もやってみたんですが、ミスが随分減り驚いています。
今回は、ステップ1のみの購入で、実践した結果です。
さらに次も購入して頑張りたいと思います。
テニスをしていて楽しいと感じた1日でした。
有難うございました。


ラストメッセージです



いかがですか?
チャレンジする決心はつきましたか?

Feeling Tennisが「簡単なことを実践するだけだ」とわかっていただけたでしょうか?
上達するために難しさや苦労を伴うのなら意味がありません。
思い出してください。
このFeeling Tennisは努力しても努力してもなかなか上達しない人達に
「簡単に上達してほしい」という思いから生まれた上達法であることを。

私は脳のしくみを学ぶことが出来たおかげで人間の可能性は無限であることを確信しまし
た。
もちろんあなたの可能性も無限であることを確信しています。
ただこの可能性を発揮するためにはあなたの決心が必要です。
新しいことにチャレンジする時は誰もが不安です。
ですが、ほんの少し勇気を出せば状況は大きく変わります。
私はあなたがほんの小さな勇気のスイッチを押すのを待っています。

それでは今度はぜひテキストでお会いしましょう!




ほんの少しの勇気のスイッチを押した方達のご報告です



M・Nさん
驚きました!!!本当にびっくりです。
私はボレーが苦手なんですけど、実践した結果以前に比べたら、本当に上手くなることができました。
以前まではタイミングがとれず、下手にラケットを出してしまって、ネットにかかったり失敗ばっかりだったんですが、それが、たった少しの間で上達してしまいました!!
それに、ショートのラリーでもいつもは足元に来たボールは、あせって下がってたんですが、立つ位置を変えるだけでボールコントロールもできるようになり、少し余裕が出てくるようになりました。
ほんのちょっとのことを頭に入れておいただけで、上手くなれて本当に良かったです。
Feeling Tennisを読んで試合にいどんだ結果、上手くいきました!!!
ダブルスでは、ボレーミスが驚くほど減りいいところに決まったんです。
それに○○することを心がけていた結果、その場その場で上手く対応することができ、先輩も驚いていました。
○○することによって、本当にたくさんのことが見えてきました。
これからも、忘れずに実践し続けたいと思います☆

Fさん
こんにちは。早速Feeling Tennisをスクールで試しました。
コーチから『今日は、すげーなー。ボールが帰ってくるが!』
ただただ、○○するようにしただけです。驚きです!
レッスンでは、リターン、ダッシュ、スプリット、ファーストボレー なんて感じで意識しながらやってました。
しかし、○○することでその意識がなくなり、かえってよく動けた気がしてます。
翌日、サークルの試合で、使ってみました。
その日の試合は、4勝1敗。それまでは、この逆でした。
とにかく○○する、この繰り返しでした。最後のほうは、集中力がきれてしまいました。
持続が課題になりました。
これは本当にすごいかも・・・・

Kさん
早速、生徒で試してみました。
どんどんミスが減ってうまくなっていく生徒にびっくりし、のんびり見ているのももったいなくなって自分も試してみました。
生徒ほどすぐにはできませんでしたが、ボールの回転でネットとアウトが減りますね。
生徒たちも、何でミスが減ったのか自分でもわからないような顔をしながら打ってます。
○○する事でこんなにもミスが減ってびっくりですし、集中の仕方を指導できるのもありがたいです。
まだほとんどできていませんが、早速全部買ってみようと思いました。
私も、いい話には用心するのですが、だまされてみない事には、うそかほんとか分からないので、買います。(笑)
全冊揃えてみようかと考えています。今はサービス&ストロークステップ1だけ購入済です。

Sさん
やる前は、書いてあることを本当にきちんとできるのか、そして本当にそれが自分の役に立つのか疑う心もありました。
でも、一日だけですが実践してみると、これがまた思ったよりすぐに効果があり、とても驚きました。
これを続けるとどうなるのか想像するだけで何とも楽しい気持ちになります。
近々試合はないのですが、このFeeling Tennisを読んで、実際にやってみてとても自信がつきました。
だから、きっと結果が出せる気がします。

Y・Tさん
「何故そうなるのかがわからなかったですね。
自分でも不思議なくらいボールをコントロールすることができるようになりました。
ボールに対する恐怖感や不安が消え去った感じですね。
とてもテニスを楽しめるようになりました」
練習試合でもとても良い感じでボールを打つことができました。
相手もとても打ちにくそうでしたね。
ボールを使って相手を劣勢へ押してる感じでした。
精神的に優位にたてるというのは、こんなにも打ち心地の良いものだったのかと、実感させられましたね」

T・Oさん
先週末にようやく友人とテニスをする機会ができました。
実は数ヶ月振りのテニスだったわけですが、以前よりもラリーが続くようになってました。
○○が非常に大切だということがわかりました。
今まで意識していたこととは違う上達法だったため、半信半疑なところがありましたが、Feeling Tennisを読んだことで、ボールを打つ感覚がイメージできていたのかな、と感じました。
ラリーが続く、狙ったところにボールが飛ぶ、といった今までうまくいかなかったことがいとも簡単にできたので、びっくりでした。
試合では相手が中(上)級者(自分は初心者)だったこともあり、負けはしましたが、デュースに持ち込んだり、ゲームをとったりと、友人にもびっくりされました。
まだまだゲームの経験が少ないので、これからの僕の課題かな、と感じました。
テニスをするのが今まで以上に楽しくなり、今週末もプレイする約束をしました。
週末が待ち遠しい。
本当にありがとうございました。

A・Tさん
こんにちは。
先日、Feeling Tennisを購入させていただいたA・Tです。
最初は半信半疑でしたが、実践していくにつれて大きな成果をあげることが出来ました。
まず、全てのショットの確率が上昇しました。
特に、左右に振られたときのグラウンドストロークやサーブは著しく上達したと思います。
サーブは本当に良くなりました。
今ではほぼ狙った箇所の半径10センチ位の場所には大体ボールが飛んでいくようになりました。
試合ではミスが極端に減ったおかげで、しまりのある試合が出来るようになりました。
ミスが減ったおかげで自分から有利な体勢に持っていくことが出来るようになりました。
これはコントロールが上がったことも関係していると思います。
うれしいのは、壁のようにただ永遠にボールを返してくる相手を倒すのが苦ではなくなったことです。
今までは自分から攻めてミスって負けてしまうことが多かったので・・・
まだ、1000回はラリーは続かないのですが、上達のスピードはかなり早く、だらだら何時間も練習するより効果を感じます。
これからもFeeling Tennisのメソッドを繰り返し実践していきたいと思います。

M・Nさん
テニス暦は17年なります。テニスを教えた妻は今はA級です。
彼女は運動神経の良い一握りの人たちに属します。
息子はJrからテニスをしていて、おそらく小脳でテニスをしています。
私は週に一回テニススクール(上級クラス)に通っています。
休日時々仲間とゲームをしています。最近1年間は草テニスに出ています。
勝率は50~60%程度です。
コーチも取れないくらいのフラットサーブも打てますし(確率は低い)、フラット、スライス、スピンの打ち分けも練習時には可能です。
しかし、試合になると感情集中、技術集中、感覚集中、思考集中のため、自分の思った様なテニスをできず、くだらないミスを繰り返し、自己嫌悪に陥ります。さらに、最初の一歩が出ず、足が遅いな・・・これも年のせいかな・・・・ミスを減らすためにメンタルを鍛えるべきなのか・・コースを読むためにもっと理論的を勉強すべきなのか等、悩みは尽きません。
一度息子に「何故そんなに早くボールの位置に追いつくのか?決まったと思ったボールまで取れるのか?」質問したことがあります。
答えは、「自分は足が速くないから、相手が打つ前にコースが読めるから先に走ってる。」「何でコースが分かるんや?理論でわかるの? 」
答え、「口では説明できんけど、分かるものは分かるの。」
また一緒にゲームをしていて切り返しで、信じられない所(わざわざ狭い場所)を抜いてエースを取ることがあるので「何でそこを抜くん?他に打つところがあるやろ?」と質問すると。
答え「そこしかないやろ。相手が反対に動こうとしていたからな、あそこに打ったらエースが取れるからな」との返事。
こいつは人種が違うわ、理解できん・・・今までは謎の連続でした。
しかし、今考えれば、まさしく小脳でテニスをしているのでしょう。
○○するを実践してみました。
すると、信じられない変化が起こりました。
今までは、レシーブの場合、相手のラケット面や動き、トスの位置を見て、球種、コースを予想し、相手のスピードを考え、打ち込むのかブロックするのか、状況からストレートを打つのか、ロブを上げるのか、ショートクロスに打つのか、いろんなことを決めてレシーブしていました。いいときはいいのですが、ミスも多い状況でした。
相手がトスに入る前から○○してみました。
すると、ボールの字、縫い目が見え、何とボールが浮いて見え出しました。
それからミスは一本もありませんでした。
さらに何本かはボールが止まって見えました。
さらに驚くべきことが起こり始めました。
表現は難しいのですが、次に来るコースが読め始め、勝手に一歩目のスタートができるようになっていました。
だから、今までは取れなかったボールが取れますし、わずか0.数秒の差なのでしょうが準備が早くできるために確実にヒットできていました。
さらに無意識のうちに相手の逆をつけてエースも取れました。(例えば、相手がセンターにより始めるのが分かるため、無意識にストレートに打ち込んでいました)。
今までとは全く違う世界が開けました。
驚きの連続です。
周りからは、今日は力が抜けたいいスイングができてるなと言われました。
ちなみに、力を抜くことは意識していません。
単に○○した結果です。

Mさん
早速Feeling Tennisを試してみました。
とにかく、一番のポイントは、「○○し、あれやこれやとほかのことを考えないこと」と言い聞かせながらやってみました。
やってみてはっきりと分かったこと。
それは、ボールに集中するということがどういうことかということでした。
いやあ、今までも集中していたつもりでしたが、全く違っていたんですねえ。
集中しようとして、逆に「体の軸がぶれないように」とか「テークバックが遅くならないように」とか、そっちの方に気が行っていたということがヨーク分かりました。
その分、ボールへの集中力は低くなっていたんですねえ。
正直、驚きでした。目から鱗とはまさにこのことだったんですね!
そして、試合の中で、さらに確信できたこと。
元々私はボレーが苦手で、どうしても前衛のポジションでのミスが多かったのです。
ところが、この「○○」ということを実践してみると、相手からのボールに勝手に体が反応したんです。
今までなら、まずミスっていただろうボールを、いとも簡単にボレーで決めてしまったのです。それも1本、2本でなく。
本当に自分で驚きでした。
え!?自分ってボレー得意?なーーんて、つい思いたくなるような感じでした。
これから暖かくなって、コートに出る機会も多くなると思います。
ものすっごく、楽しみです。いやあ、こんなに楽しみに感じられるのは、いつ以来だろうなあ?
なんかここのところ忘れていた感覚です。
それから、もうひとつ。
実は、我が家は私だけでなく、妻も、そして二人の子供もテニスをやっています。
下の子は、中学校の部活でソフトテニスをやっていますが、あとの3人は硬式です。
私以外は、実はまだこのFeeling Tennisの底力を知りません。
これからちょっとずつ教えてやろうと思います。ソフトテニスにもきっと通じると確信しています。
Feeling Tennisの段階に沿いながら実践していくつもりです。
また、その都度報告させてもらいます。

Tさん
Feeling Tennis(サービス&ストローク)ステップ1,2,3を購入したTです。
Feeling Tennis実践してみました。
今まで調子の良かった時は何も考えなくてもすごいショットが打てていました。
そういう時は、『こういう風にスイングしよう』とか考えなくても、体が動くままに打てば、簡単にすごい球が打てるんです。
だから、Feeling Tennisの内容はすごく良く分かりました。
ただ、打てなくなると、ほんと打ち方が分からなくなるんです。
打てる時には何も意識しなくても打てるので、一度打てなくなると何がいけないんだか分からなくなって、フォームはあぁだこうだと迷宮に入ってしまって、どんどん調子悪くなっていく・・・悲しいことに、今はちょうどこんな状況です。
で、Feeling Tennisを読んで、『とにかく、○○しよう』と考えてコートに立ちました。
そしたら、ボール止まりました!
打点で本当にボールが止まるように見えました!驚きです。
特にスマッシュが、打点でピタっと止まるように見えて、その瞬間にスイングしたら簡単に打てました。
あと、バックハンドも。すごく苦手にしていたバックハンドがすごく簡単に思えました。

H・Mさん
今まではほとんどラリーが続かなかったのに、ものすごく続くようになりました。
とてもうれしいです。
試合では勝てなかったけど、今までよりもやりがいがありました。
特にボレーが決まるようになりました。もっと練習すれば勝てるような気がします。

N・Kさん
私は初中級なのですが、中級や上級のプレイヤーとの練習が多くなかなか玉が打ち返せずラリーができませんでした。
ですが、○○して相手が打った時からボールをよくみていたらゆっくりとボールが近づいてくるような気がして回転も方向もよく見えるようになりました。
球出しでのプレイは今までよりもはるかに変りました。
試合でも○○することにより上達はしましたが、もう一歩進めるような感じがします。
益々テニスが楽しくなりました!ありがとうございます♪

H・Sさん
ストローク、ボレーどちらもしっかりボールを見て打てていい感じでした。
相手はベテランの人でしたが互角ぐらいに打ち合いできました。
それで驚いたことが1つありました。僕はサーブがいつも入らず困っていたのですがFeeling Tennisで○○するのが大切なことが分かって、サーブの時もトスアップしたボールをかなり○○して見て思いっきり振りました。
そうしたらなんとのサーブが入ったうえに速い球速でエースを何回か取りました^^
それからもトスアップの時は○○して振るようにしてサーブがかなり入るようになりました。
苦手なサーブが得意になったことも嬉しかったです。

Sさん
まだテニスを始めて4,5日なんですが、どこでボールを打つのか?どのくらいの強さ打てばいいのか?など、基礎の基礎ですが大事なポイントが少し押さえられました。
このFeeling Tennisを読んでボレーをしたら、本当に友達から「うまい!」と絶賛されました。
始めたばかりの時にこれを読んでおいて本当に助かりました!

Oさん
送っていただいたFeeling Tennisを実践してショートラリーが全然続かなかったのがすぐに20往復~30往復できるようになりました。
ありがとうございます。
試合でも実践してみると前まで6-2などで負けていた相手に6-4, 6-5まで追いつくことができるようになりました
ありがとうございます。

T・Yさん
言葉では表しづらいのですが、ストロークにおいて「ボールが入る入る!」
練習を終えた後の気分は爽快でした。
試合でもストロークが続き、いつの間にか相手がミスをしてくれていました。
試合の後、相手から「どうしてそんなにストロークが続くの?」と聞かれもしました(笑)

Yさん
ラリーが続かず相手に迷惑をかけていましたが、Feeling Tennisを実践すると楽にラリーが続くようになり、あまり走り回らなくても、打点に行ける様になりました。
そして自分がボ-ルをラケット面でどう操作しているのか見える様になって来ました。
練習試合ですが、ばたばたして、負ける事が多かったのですが、勝つ事の方が多くなり、自分ではあまりミスをしなくなってきました。
ボ-ルが良く見えて、余裕が出来ました。
ありがとうございます。

Dさん
本当に驚いた。Feeling Tennisには本当に感謝しています
勝てなかった人に勝つ事ができテニスが2倍面白くなりました。

K・Yさん
Feeling Tennisを実践した練習(スクールのコーチ相手)時の最初の感想は、「疲れた!!」
ボレーでもストロークでも、普段なら3,4往復でミスするんですが、そうじゃないんです。
ラリーが(何回かは憶えてませんが)ずっと続いて疲れ果ててミスって終わる感じです。
次に練習試合(ダブルス)での感想です。
「反応がいい!」
相手がポーチしてきたボールに、反応して返せるんですよ。
それも手が届く範囲にきたボールはほとんどです。
「ファースト・ボレーがミスらない、ボレーが浮かない」
特に絶好のミドルボレーをよくネットしてたんですが、全くありません。
また、ボレー合戦に際しても、ボールが浮かないので、いつの間にかいいポジションを取って優位に進めていることが多くありました。
「自然にドロップ・ボレーや、アレーへのクロス・リターンを決めてる」
やろうとしてもだいたいは失敗していたんですが、意識せずやってる自分がいました。

S・Tさん
Feeling Tennisを実践してすぐに上達したのが分かりました。
今までは、結構ミスが多くラリーがなかなか続かず自分から自滅していくパターンが多かったのに○○する、○○○○することにより自分の思ったとおりのショットが打てるようになりました。
Feeling Tennisを実践してなんと今まではるかに格上だった相手と対等に打ち合えるようになりました。
本当にFeeling Tennisには感謝しています。

K・Kさん
遅くなりましたが、結果を報告させていただきます。
実際に書いてあることを実践するだけでコントロールが目に見えるほど上達して本当に驚いています。
なんなんだろうってもう怖いぐらいに効果がありました。
ありがとうございました。

K・Kさん
今までなんとなくテニスしたり、球を打ってれば時間に比例すると思っていたことが、全くの間違いだったということに気付きました!
○○するということができていない、いつもボールのスピードやコントロールに捕らわれて、一球の重みを感じたりしたことがなかったので、実践してみて無意識に良い球を返している自分にすごく驚きました!!
そういえばよく漫画などでボールの文字が見える!!とかいって逆転勝利したりする場面を思い出しました(笑)

Fさん
初めてメールします。
Feeling Tennisのテキストを読んでからいままでとは違った角度でテニスの練習をやっている様な気がします。
○○ですよね。この方法でテニスを続ければ上手くなれそうな気がします。
現に普段シングルスで勝てなかった人に連勝したり、市の大会で予選落ちばかりしていたのが通過出来たり、「Fさんも実力者の中に入りつつありますね」とサークルの仲間から言われたり、という様な事が起こっています。
しかし、私の目標はもっと高いところにあります。
試合中どんなボールが来ても相手方にとってチャンスボールにならない位のきっちりした返球をしたいし、コースの打ち分けも自在に出来る様になりたい。
大会でもベスト4以上に進みたい。でも、実現出来そうな気がしています。

I・Mさん
私は、今までテニス肘に悩まされてきました。
今までは、テニスをすると肘の辺りが痛くなり長時間テニスをすることが出来ませんでした。
アドバイスに基づきテニスをする時○○するようにしたところ、力が抜けた自然なフォームに変化したようです。
最近では、テニスをしても肘が痛くなることがほとんどなくなりました。
好きなテニスが今まで以上に長時間出来るようになり、喜んでいます。
また試合中は○○しているとプレッシャーから来る心理的な問題はかなり押さえられるようになりました。
今までは、試合になるとボールを待ちきれずに焦って早いタイミングでボールを捕らえて失敗することが多く在りました。
大きく深呼吸し○○することでボール以外の余計なことを考えなくなりました。
お陰で今まで返せなかった早いサービスのリターンが返せるようになりました。
ありがとうございました。

H・Nさん
戸村様
こんにちは、Nです。
昨日早速、実践してきました。
内容は、まさに目からうろこでした。
テニススクールに通って6年、そろそろ限界かな。
これ以上の上達は望めないかな。と思っていましたのでとても嬉しかったです。
また最近特に試合でフォアハンドが振れないちょっとしたスランプみたいなものに陥っていたので、感激でした。
今までの自分とは違うことをたった一回の実践で手応えを感じましたこれから、実践と読み返しを重ねてさらに変身したいと思います。
よろしくお願いします。

Y・Tさん
今までの自分が嘘のようにミスが減りました。
説明するのがとても難しいのですが、「この感覚!」という言葉がとてもよく理解できました。
試合では周りの声は全く耳には入らず景色はぼーっとした感じ。
ボールだけがはっきりと浮かび上がるような感覚でした。
またスローモーションのようにゆっくりした感覚でもありました。
今思い出してもとても不思議な感覚です。

Y・Mさん
先日テニスをした際にFeeling Tennisをさっそく実践してみました。
すると、ストロークが数えられない続き、苦手なボレーも返せるようになりました。
別に何も考えずボールだけを見て打っているだけなのに不思議と相手の所に返りとても快適にテニスができました。
試合では残念ながら負けてしまいました。
が、しかし、いつもと違い、良い勝負になり自分自身も手ごたえを感じさらに、「うまくなったね」と言われました。
自分でも本当にビックリしました。この度は本当にありがとうございました。

N・Eさん
今までは「集中しろ」「ボールをよくみて」と言われて、自分でもやっているつもりだったが、なぜかあまり上手くいかなかった。
そして、常に頭の中では注意されたフォームや動きのことばかり気にして直そうとしていた。
このFeeling Tennisを読んで、ひたすら○○するようにしたら、ボールの回転が初めてみえた。
ああ、これがスピンか、スライスか。
一番効果がでたのは、サーブのリターンだ。
今までは少しでも速いサーブや回転のかかったサーブは打ち返すことができなかった。
○○してみたら、そんなに速い感じがしなかったし、なぜか緊張もしなかった。
このような効果はスクールでは感じられず、ひたすら驚き!
このままやっていても上手くならないんじゃないか?と思うこともあったが、ひそかにこのFeeling Tennisをよく読んで実践したら、まわりがびっくりするくらい上手くなっちゃうぞ!なんて思ってしまった。

Tさん
すごすぎです!
僕もイマイチ続かなかったストロークのラリーがどんどん上達していきました。
打ち合いを続けていくと、とても疲れるということを知りました。
かなり打ち返しやすくなったので、相手のミスがめだつようになってきました。
相手は俺より一足先に始めた人で結果は無事勝ちました。

Iさん
○○するだけでラリーが今までの何倍もの回数が続くようになりました。
あさっての方向に飛んでいっていたボレーも安定してコースが狙えるようになり驚きの連続です。 
公式の試合ではなく練習試合なのですが、ストロークのラリーが続くようになり今まで悩んでいた自滅がとても少なくなり良い試合を行うことができました。

A・Tさん
こんにちわ!
Feeling Tennisありがとうございました。
読んでいるときは、半信半疑でした。
でも。早速実践と思って、実践してみました。
ストロークのときに、○○するように心がけました。
すると!!
なんと、息切れするほどストロークが続いたのです!!
こんなに続いたことは初めてで、本当に驚きでした!
ありがとうございました!

Y・Tさん
Feeling Tennis読ませていただきました。
いつも「もっと下がってうちなさい」とかいわれていたのですが。
なかなかすばやく下がれずに深いボールはすべて詰まってしまっていました。
このFeeling Tennisを実践した結果、まず立ち位置が変わりました。
今まで何故そんなところに立っていたのか、これでは自分の打点に入れないのは当たり前だとよくわかりました。
その次にフットワークも自然にすばやく動けるようになり、守備力が高くなりました。
そして結果的に、ラケットの真ん中にあたるようになりました。
劇的な進化を遂げることができました。
大変驚きました。
テニスが簡単に感じ、より楽しいものに変わりました。
試合ではいつもは、ビビッて自分から自滅するというタイプだったのですが。
○○することができ、すごく余裕が持てるようになり、ラリーが続くようになりました。
自信をもって試合に挑めるようになってきました。

Hさん
戸村さん、こんにちは。
メルマガ、ホームページ、いつも楽しく拝見させて頂いています。
人には分かって貰えない悩みが解決した体験談は、感情移入しまくりで読ませて頂いています。
先日は、自分の体験談(!)をメルマガで読み、すごく感動しました。
あの時の良い気分を思い出し、「この素晴らしい気持ちこそ、絶対に忘れたくない!」と強く思いました。
そして、本日。
わーい!「Feeling Tennis」が届きました!
迅速な対応、有り難うございます!
もう、ワクワクです!
最近もFeeling Tennisを実践していたら、すごく不思議で楽しいことが起きています。
これって、Feeling Tennisを知らない人に説明しても判って貰えないかも!?
是非、報告させて下さい!
「自分だって、サービスライン付近に落とさないと悪いよね・・・。」なんて、私の打ったボールを見ると、サービスライン上に何度も落ちている!
「これって何!?」って、笑いそうになりました。
「○○だ!」と思った瞬間、ボレーをする相手さえ一瞬にしてぼやけちゃって、ボールだけに焦点が合っちゃったんです。カメラだったら、判るけれど、被写体深度浅すぎ!
「自分の目でこれは無いよね!?」と自分に突っ込みをいれました。
「最近、何処に打っても返してくるじゃん。他に打つと見せかけて、違う方に打ってたけど、全く騙されないね・・・。もしかして、打っているところ、見てなかった?」と練習試合をした相手が言いました。
笑って、ごまかしました。
「はい、○○していたんで、気づきませんでした。」
とは、絶対正直に答えません!
これからも、幸せなテニスプレイヤーを目指して、頑張ります!
どうぞ、よろしくお願いします!
ありがとうございました。

Y・Sさん
ラリーを続けることが、こんな簡単だとは、思いませんでした。
とてもうれしいです。
これからもっと練習して、もっと続けるようにして試合にもいかせるようにしたいです。

S・Tさん
こんにちは。S・Tです。
Feeling Tennis(サーブ、ストローク)を購入して少し月日が経ちました。
家に届いたその時点からFeeling Tennisを応用して確実にレベルアップしてきました。
そして、今日のランク戦で別世界を見ました。
別世界とは、僕の夢である全国大会の方々のようなショットが面白いように入るんです。
そこに足を踏み入れると・・・体がゾクッとしました^-^;;
やっぱり○○することを無意識にできればいいんですね^-^
もう・・・戸村さんは僕のソフトテニス人生における大恩師です><
本当にありがとうございました。
Feeling Tennisを購入していなければ今の僕がどれ程弱いことかと・・・。

Kさん
○○の仕方がわかりほとんどミスがなくなりました。
特にびっくりしたのがスマッシュがいままでよくなかったのですが、ステップ1を実践したらほとんどミスがなく深いボールがいくようになりました。
これからステップ2,3と練習を重ねていきたいと思います。
メソッドのステップ1を少し実行し先日MDの大会に夫婦で参加しました。
今まではいい試合をしたけど負けたということが多かったのですが、今回は違い優勝候補のペアに勝つことができました。
なんで勝ったのか後々考えてみるとポイントごと○○することができ大事なポイントがほとんど取れました。
惜しくもベスト4どまりでしたが今までと試合の手ごたえがぜんぜん違いました。

M・Kさん
自分は今まで、試合中に、フォームのことやグリップのことばかりに気を配っていたのですが、このメソッドの○○を実践することで、
今まででは考えられないほどラリーが続くようになり自分でもびっくりしています。
大会などはなかったのですが、部活の中の試合では、自分の思ったところにボールを打つことができ、ミスもなくなって、今までほぼ互角だった相手に、ストレートで勝つことができました。

K・Tさん
戸村様
Feeling Tennis実践しました。
ミニラリーについて本当にミスが減りました。
今までかなり無理をしてライジングで打っていたのでミスが多かったのですが余裕を持ってできました。
ボレーについてはなんといってよいか不思議でなりません。
とにかくうまく当たるのです。
コントロールは打った回数が少ないので報告できませんがとにかく不思議な気持ちです。

K・Sさん
今まで自分が思っていたことと全然ちがいました。
意識しなくても勝手に的に当たるのは本当にびっくりしました。
こんなのは今まで経験した事ありませんでした。
試合でもまったく同じ効果が発揮できました。
本当にすごいです。

N・Yさん
ストロークでは、今まではネットを越えてこのあたり、といったおおまかな目標をねらっていましたが、いまでは、ターゲットをねらう精度がアップしたのが明らかにわかるようになりました。
ボールへの集中力とヘッドスピードが上がったのもねらいやすくなった一因だと思います。
サービスでは、打つときの意識を変えることによって、サービスインの確率がアップしました。
よりリラックスしたスイングからサーブが出来るため、以前気になっていた肘や手首の負担が楽になりました。
これから1000回ラリーも挑戦したいと思っています。
もうこれ以上の上達は限界かと思っていましたが、
Feeling Tennisに出会ってさらにうまくなりたいという意識に変わりました。
今後ともご指導よろしくお願いします。

Y・Oさん
先日Feeling Tennisをいただいた、中学生の者ですm(_ _)m
親友と一緒に実践したところ、共に驚くほど上手になってしまいました★☆
もっと早く見つけていればよかったなぁと思います(^-^)
これで今度の大会は進出できそうです!!
私はとてもセコイので、このFeeling Tennisのことは、親友以外の誰にも言ってません(笑)
これからもっとこのFeeling Tennisを活用していきたいと思います(*^U^*)
本当にありがとうございました☆★

S・Mさん
自分のラリーがいつもより続くのはもちろん、初心者に教える際にも大変教えやすくなり、
その初心者は2回の練習でフォア・バックが打てるようになってしまいました。               
練習試合ですが、ここの所負け越している相手に6-2、6-4と2連勝できました。
自分からのミスが大幅に減ったのが要因だったと思います。

A.Kさん
○○するということに集中してショートテニスをしたところ、10球くらいやったのですが、
一回も自分のミスはなくなって驚きました。
相手は自分よりも上手い人ですが、全部相手のミスでした。
たったこれだけのことで変わることに本当に驚きました。
試合でも同じく○○するということを意識したところ、勝つことは出来ませんでしたが、
自分よりも格上の相手に競ることができました。
○○しているときは、面白いくらい良いボールが打てました。

K.Yさん
戸村さん,初めまして。
Feeling Tennisありがとうございました。
大脳生理学からのアプローチは驚嘆の一言です。
今までの練習は自覚がありませんでしたが,確かにアウトプット状態でした。
それを,ただ○○するだけで,どんどんコントロールが良くなっていくので感動しました。
まだ,2時間しか実践しておりませんが,考えることなくボールを打ってもしっかりコントロールできるようになりました。
今後,どこまでも上達していきそうで、 非常にわくわくしております。

S・Mさん
「今日はFeeling Tennisを実践するぞ」の意気込みで、コートに入ってまず驚いたことは、「ボールがコートにミス無くはいる、コントロールできる、なんだこりゃっ!」てことでした。
あれだけ悩んで苦手にしていたバックボレーが入るんですよ!
手の位置が!踏み込み足が!フォームが!って悩んでいたのが嘘のようにコントロール出来る。
ただ○○するようにしただけで・・・ 
「よーしつかんだぞ」って一人ニヤニヤしてしまいました。
試合では、今までストロークで打ち負け(ミス負けかな!)るため、ボレー勝負~っとかいいながら詰めまくっていたのを、少し後ろでステイして打ち合ってみました。
なんとミスを先にするのは相手の方で、「何でそこでミスをするの」っていうミス負けがほとんどありませんでした。
先にも書いたようにバックボレーがミス無くはいるものだから、普段はしないバック側のポーチにも積極的に出られ、対戦相手はノーケアの私のポーチに面くっらていました。
あと、リターンの時に慌ててしまい、タメが無くボールに合わす癖が無くなればなぁ~とか、欲をかいてしまいました