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Feeling Tennis BLOG~ブログ


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テニス上達「フィーリングテニス」
 


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テニススクールに通っても・・・
テニス雑誌を熟読しても・・・
「なかなかテニスが上達しないなぁ・・・」と感じているあなたへ

わずか10分で、
あなたの悩みを解消するテニスの極意が存在する
ことをあなたはご存知ですか?


テニス簡単上達

なぜ?空振りを繰り返していた主婦が!
わずか10分で!
狙った的にボールを当てることができるよう
になったのか?


「たった10分でテニスが上達するなんて・・・そんなことあるわけがない・・・」

あなたがそう思うのも無理はありません。
あなたの気持ちはよく分かります。
この方法を知るまでは私も、あなたと同じように思っていましたから・・・

でも、もし本当なら・・・・
あなたには必要ありませんか?

本当かどうかはこの手紙を読んでいただけるとすぐに分かると思います。
これを見てあなたが

「所詮、テニスは才能や素質がないと上達しないんだ・・・」
「上達するには絶対、練習量と時間が必要なんだ・・・」
「そんなうまい話はあるわけがない・・・」

と思われるのなら
どうぞこのページを閉じてください。

残念ながら、そのような方には私はお役に立てそうにありません。
お手間を取らせてしまって申し訳ありませんでした。

ただ、あなたが真剣に「もっと、簡単にテニスが上達したい!」とお思いで、
「これは、もしかしたらチャンスかも??」と思われるのであれば、この手紙をお読みください。

私はこの手紙で、わずか10分で悩みを解消するテニスの極意についてお話します。

実はテニスが上達する為に一番大切な事は
「脳を正しく使ってプレーする!」事です



私たちの身体は全て、脳によってコントロールされています。
全ての身体の動きは脳からの指令によって決定されます。
日常の生活の全てがこのしくみに沿って行われています。
もちろん、テニスも同様です。
つまり、テニスが上達するためには脳を正しく使う必要があるのです。

当然のことですが、テニスはボールを狙い通りに打つことが非常に重要です。
もちろん、ボールをコントロールする為にはラケットの持ち方や打ち方を身につける事が
必要です。
しかし、ボールをコントロールする為に一番大切な事は「打ち方」や「フォーム」ではあ
りません。
それ以外に実はもっと大切な事があるのです。

私はこの事を見つけだしてから「わずか10分でボールを狙い通りに打つコツ」を指導で
きるようになりました。

信じられますか?
わずか10分で、誰もが簡単に狙い通りにボールをコントロールできるように
なるのです。


ではこのFeeling Tennisを実践する前と実践した後のデーターをご覧ください。
これは初級~中級レベルの方を対象に、サーブ的当て練習を実施したものです。





実践者の感想
T・Fさん
「Feeling Tennisを用いたサーブは、サーブの道があるみたいにコーンまで行ってくれました。自分に中の神経がすべてコーンに行っている感覚になりました。Feeling TennisをやっていくうちにそのFeeling Tennisをする時間が短縮され、短い時間で集中できるようになりました。」

T・Iさん
「コントロールが良くなりコーンの付近にボールが集まるようになりました。集中する量が通常のサーブに比べたら数倍になっている気がして、ボールを目で追い続けることが出来ました。」

K・Tさん
「頭の中でテニスコートとコーンの場所や形が完璧に描かれていました。Feeling Tennisでサーブをすると何時もより○○○○が働いていている事を強く感じました。通常のサーブよりFeeling Tennisを用いたサーブのほうがボールを見ている時間が長かったです。」

G・Nさん
「トスを上げた時に、狙う場所がイメージでき自然とスイングもトスも一定になった感じがしました。普通のサーブは一回一回狙う場所を見て、ボールが落ちた所から修正していったのでコーンに当たるまでボールが右往左往していた。Feeling Tennisの場合は初めだけ大きくずれましたが、同じ感覚で打ち続けたら勝手にコーンの場所へ行ってくれました。」

いかがですか?
ちなみに彼等が実践した内容に要した時間は、ほんの2,3分です。

「テニスが上達するためには、フォームや打ち方が一番大切な事ではない」

この事に気がついてから私の生徒達は
「わずか10分で、ボレー&ボレーが100回以上も続く」
「わずか10分で、ダブルフォールトしなくなる」
「わずか10分で、ストロークの打ち合いが50回以上も続く」
など驚異的に上達する事ができるようになりました。
では一体何が必要なのか・・・・

あなたがこの事に興味をお持ちなら、このままこの手紙を読み続けてください。

私はこの手紙の中で、わずかな時間で驚くほどテニスが上達する秘訣についてお話します。
この事を知るだけで、あなたのテニスは確実に上達することができるでしょう。

この方法を使い、のべ1万人以上の生徒達を指導してきた私は
あなたのテニスを上達させる事は簡単だと思っています



実はそれは非常に簡単なことなのです。
この方法を実践すると、あなたは今まで出来なかった事ができるようになったあなた自身
に「すごい!」と驚く事になるでしょう。
そして、周りのみんなからは「どうしたの?このあいだまでとは全然違うじゃない!!ど
うして急にそんなにうまくなっちゃったの?」と聞かれる事になるでしょう。

始めまして、Feeling Tennisの戸村基貴と申します。
まず少し私の自己紹介をさせてください。
私は16歳でテニスに出会い、その魅力に取り付かれました。
そして20歳の頃テニスコーチになり、今年で23年間テニスコーチを職業としてきまし
た。
今は独立し、このFeeling Tennisを多くの方にご紹介することに情熱を注いでおります
が、前職は関西大手テニススクール会社 元支配人兼全事業所統括ゼネラルヘッドコーチ
でした。

実は私には、テニスコーチになって非常に強く疑問に思ったことがありました。
それは「どうして努力と上達のスピードは比例しないのだろうか」ということです。
というのは、私はたくさんの生徒達を指導するなかで、努力しても努力してもなかなか上
達しない人をたくさん見てきました。
ご存知のように、テニスは努力の量と上達の度合いは比例しない事がほとんどです。
というより、努力している方ほど苦しんでいる場合があります。
「自分もあんなふうにプレーしてみたい」と願っても、手に入らない時の苦しさは何とも
言い表せません。
自分自身に自信をなくしてしまうこともあります。
私自身も、テニスを始めた時に同じ思いをしていますので、その気持ちはよくわかります。
悔しくて寝むれない日を何日過ごした事か・・・・
それが今、私のアドバイスに「真剣に取り組み努力しよう」としてくれている人がいると
思うと、大きな責任を感じずにはいられませんでした。
そんな彼等の思いに私は本気で応えたい。
そして、この方達に
「もっと簡単に上達して欲しい」
「もっとテニスの楽しみを感じて欲しい」
そして
「テニスを通じて、自分自身の可能性に気付いて欲しい」と思うようになりました。

実は私はテニスを始めた時、誰かの指導を受けた経験がありません。
というより、練習する相手を探す事も困難な状況で、独学で練習するしかありませんでし
た。
ですから、私自身も非常に苦労してテニスコーチになったのです。
それだけに、このような思いが強かったのかもしれません。

ところがそんな私に大きな転機が訪れました。
それは今から約10年前です。
あることがきっかけで、大脳生理学という脳のしくみについて学ぶ機会が訪れたのです。
実はこの最新の脳医学が、私の指導を劇的に変えてくれました。
というのは、人間がスポーツを身につける根本的なメカニズムを学ぶ事ができたからです。
私は脳の仕組みを学ぶにつれて、これまでのテニスの上達法は脳の仕組みに反している事
がわかってきました。
実は努力と上達のスピードが比例しない原因は、素質や才能、または練習の量などではなく、
ただ脳の仕組みに反した練習をしている事だったのです。


脳の仕組みにそった練習を実践すると

T・Hさん
Feeling Tennisを実践してもう一ヶ月ぐらい経ちました。
今までのテニスでは考えられない事をテニスをプレイする度に経験しています。
具体的には勝手に身体が反応して今まででは考えられないような球を打って、勝手に相手がミスしてしまう。
今まででは反応できても届かないボールが普通に返球できる。
サーブのトスの高さや位置が一定になり、トスが良くなったのが要因なのか理由がよく理解できないのに、打ちたいコースに球がフォルトなく吸い込まれるように入ってしまう。
まだまだありますが、このような今まででは考えられない事が実際におこっています。
そして、理由が分からないのに出来ている自分が少し恐いです。
試合においてもどんな実力者でも落ち着いて試合運びができ、結果も付いてきています。
これからもFeeling Tennisを信じ、頑張っていきたいと思います。

N・Sさん
今までひたすら素振りはやっていたのだけど
いざ相手とボールを相手にするとボールとの距離感が分からず、素振りのフォームとは程 遠いフォームで打っていたので、フォームがおかしいフォームがおかしいとフォームのほ うに気を取られていたけどボールに○○すると言うだけで、フットワークを意識せずに何故かすんなりと打てるようになった。
このメソッドに感心するともに、人間の持っている能力にも感心した。
勝手に体が動くものだというところで凄いなぁとおもった。
また、○○○○することと○○することの大切さを身をもって知ることが出来た。
あらためて、ボールではなくいかに今まで他のことに意識が行っていたかがわかった。
時間を有効に使えてなかったなと少し寂しく思う(笑)。
これは、ほかの事をやるにしても応用が聞く話で、○○する対象と○○○○する対象を変えればいくらでも応用が利く、極意のひとつのようなもののように感じた。
大げさに言うと。
なぜ今までこういう指導が無かったのかとも思う。
まだまだ、人間については分からないことがおおいのかなぁとおもいました。
テニスをするのが楽しくなりました。
今後も活用していきたいと思います。

T・Mさん
こんにちは。6月の終わりころにテキストを購入したT.Mといいます。
テキスト使って練習して2回目くらいから、違いが分かるようになり、周りの人にも「うまくなった?」などといわれるようになりました。
○○するだけで、こんなにも楽しくなるなんて。
今まで散々見てきたテニス雑誌はなんだったんだろうか?と思わずにはいられません。
戸村さんにはとても感謝しています。

こんなことが起こってしまうのです。

私がこのホームページを立ち上げた理由・・・
それは
「あなたにもっと簡単にテニスを上達してもらうこと」
「あなたに今まで以上にテニスを楽しんでもらうこと」
「あなた自身が本来持っている能力を発揮し、自信を持ってもらうこと」
この3つです。

どうすればボールを思い通りのところへ打つ事ができるのか?


これはテニスを始めた誰もがぶつかる問題です。

実は以前の私は、上手くボールがコントロールできない生徒さんには、一般的な指導と同
じようにラケットの持ち方、ラケットの振り方、足の踏み込み方・・・・等のボールの打
ち方を指導していました。
ところが、これではなかなかボールのコントロールがよくならない方が多いのです。
場合によっては、フォームや打ち方は良くなっても、ボールがラケットの真ん中に当たら
なかったり、当たってもどこに飛んでいくかわからなかったりといった状態になります。
私はどうすれば彼等がもっと簡単に上達することができるか非常に悩みました。
しかし、私は脳の仕組みを学ぶことで、この方法を見つけることができました。
実は簡単に上達していく人達には、ある共通のポイントが存在するのです。

上級者達は例外なくこのポイントを実践しています。

このポイントは、テニスだけではなく全てのスポーツに共通する運動能力を向上させるための本質です。
これを見つけてから、私はまず最初に必ずこのことを指導することにしています。
このことさえ実践すれば、簡単に上達することができるからです。

そしてもう一点、ほとんど全ての方が勘違いしている「あること」にも気がつきました。
これまで23年間テニスコーチを続けてきて、そしてまた脳の仕組みを勉強して
初めて見えてきたことです。

ですが、知らなければ95%以上の方が陥る勘違いです。

この勘違いはテニスにおいては致命的です。
なぜなら方向性が違うからです。
方向性の違う努力は、努力すればするほど目指す方向と違う方向に行ってしまいます。
これではあなたの努力は報われません。

世の中ではテニスが上達する為に、テニススクールやテニス雑誌を通じて指導を受ける事
ができます。
ですが、これらの方法であなたのテニスは上達しましたか?
もしかしたら、あまり変わっていないかもしれませんね。
その結果「テニスは簡単じゃないし、上達する為には時間がかかる・・・・・」
なんて思っていませんか?

実は、テニスはフォームや打ち方だけを知っていても
ほとんど役に立ちません


フォームや打ち方を身につけても、ボールを狙い通りに打つことはできないんです。
それよりも、テニスが上達する為に大切なことは、最初の一歩を間違わないことです。
この一歩がその後の上達を決定します。
実は上達が遅れている方は、この一歩を間違っているだけなのです。

なぜ、私の生徒達はわずか10分で、
誰もが簡単に狙った所にボールを打つことができるのか?

それは脳の仕組みにそった、正しい第一歩を最初にしっかりと指導するからです。
最新の脳医学によって解明されたことですから、これまでの指導法には存在しなかった第
一歩です。

そして次に大事になるのが、テニスが上達する為の順番を間違わないことです。
いくら素晴らしいアドバイスでも、練習する順番を間違えると何の効果もありません。
殆どの人が、練習する順番には非常に無頓着です。
順番が全てと言ってもいいほど重要であるにも関わらずです。

フォームや打ち方などのテクニックも非常に大事です。
ですが、それはある一部分でしかありません。
間違わない順番を知ってこそ、フォームや打ち方などのテクニックが生きてきます。

なぜFeeling Tennisを実践すると
誰もが簡単に狙い通りにボールを打つことができるのか?


それは95%の方達が間違ってしまう最初の一歩を間違わず、 テニスが上達する為の順番を知り、スポーツが上達するための本質を実践するからです。
そしてこのことを知った後でこそ、様々なテクニックは初めて活きてくるのです。

そうなんです。
実はFeeling Tennisはこれまでの上達法と違い、フォームや打ち方を身につける前にこ
そ、大きな秘密があるのです。

脳の仕組みを学ぶ事で、初めて体系化されたノウハウ、
そして10年間研究、実験を繰り返した上でまとめ上げたノウハウが、
「驚愕のテニス上達法 Feeling Tennis」です。


これまで1万人を越す方達が「えっ!どうしてこんなに簡単に狙った所にボールが飛んで
いくの!!」
と驚いた上達の秘訣をまとめた上達法です。
基本テクニック6冊
応用テクニック2冊
メンタルトレーニングプログラム3冊
計11冊です。

私が23年間テニスコーチをしてきた集大成を、情熱を持ってまとめあげました。

この「Feeling Tennis」はテニスが簡単に上達するためのノウハウです。
ですがスポーツ、特に球技をされる方なら全ての方に参考になると思います。

なぜなら「スポーツが上達するとはどういうことか」という本質を明かしているからです。

先日もこのFeeling Tennisを実践してくれているテニスコーチの方から

「Feeling Tennisを実践すると、
ゴルフが勝手に上手くなっちゃいました!」


というご報告をいただきました。
どうしてこんなことが起こってしまうのか?
理由はとても簡単です。
本質的な運動能力が向上したからです。
脳がスポーツを憶えるメカニズムは、テニスだけではなく、ゴルフ、バスケット、バレー
ボール、野球、サッカー・・・・その他のスポーツも全く一緒だからです。

ですから、あなたがこのFeeling Tennisを実践すると、テニスはもちろんのこと、それ
以外のスポーツも自動的に上達する可能性が高いのです。

またある女性からはこんなご報告もいただきました。

「テニスが前よりずっと楽しくなりました。
というのも、自分に出来ることがたくさん増えて『自分にも出来る
んだ!』という自信がついたんです!」


あなたもこの彼女のように、あなた自身の可能性に自信を持つ事ができるようになるかも
しれません。

方向性の間違った努力は、いくら頑張っても結果がでません。
ところが方向性さえ間違わなければ、努力した分だけあなたは確実に上達することができ
ます。

なぜなら、脳はそのように出来ているからです。
もちろんあなたも例外ではありません。


見ず知らずの私の話に
こんなに長くお付き合いくださって本当にありがとうございます。



では、ここまで私のお話にお付き合いくださったお礼に、
私の生徒たちが簡単に上達した秘訣の一つをあなたにお教えします。

これは、私が初めてお会いした生徒さんに一番最初に指導する事です。
そして非常に大切な第一歩です。

その一番大切な第一歩とは・・・・

それは「ボールの観方」です。

私は、最初に必ずボールの観方を指導します。
ところで、
あなたはボールを観ていますか?
あなたはボールの観方を知っていますか?

実はテニスが簡単に上達するために身につけなければならない第一歩は、ボールの観方な
のです。


「えっ・・・なんだ・・・そんなこと・・・」とがっかりしましたか?



無理はありませんね。
確かに私は23年間テニスコーチをしてきましたが、生徒達に
「ボールを観ていますか?」
とたずねると、ほぼ95%以上の方が
「ハイ!見ています」と答えます。
ですから、あなたががっかりする気持ちもわかるのです。

ですが実は「ハイ!見ています」と答える事が、95%以上の方が簡単に上達できない理
由です。
では、こんな初歩的なことをあなたにお聞きした本当の理由をお話しましょう。
この本質を知ることができれば、あなたのテニスは劇的に上達します。

私は先ほど「ボールをみる」状態を表現するのに
「観る」
という漢字を使いました。
ところが生徒達は
「見ている」
と答えました。
この違いに気がつきましたか?
この違いは一体何を意味するのか?

そうです。
答えは集中力、注意力、観察力といった力の違いです。
実は、ボールは「観」なければいけません。
ボールをただ「見」ていては、上達することができないのです。

ではこの違いをあなたに具体的に体験していただきます。
しっかりと集中してお読みください。
そして、必ずお教えしたとおりに実践してください。
読むだけでは何の効果もありません。
とても簡単なことですので、必ず実践してください。
このわずかな体験の違いが、あなたのテニスに非常に大きな差を生み出します。

これからあなたに「観る」=視覚的集中体験をしていただきます。
この体験をテニスに活かしてください。

さて、それでは説明を始めます。
残念ながらこの体験は一人ではできないので、誰か第三者に少しだけ協力してもらってく
ださい。

  • まず、あなたは何でも結構ですから、できるだけ小さな文字の書いてある物を見つけてください。
  • 携帯電話の印字や腕時計の印字が適当かもしれません。とにかくできるだけ小さい字を探してください。
  • あなたはその小さい文字の輪郭をはっきりと観えるように目のピントをしっかりと合わせてください。この状態を続けてください。
  • この状態で、第三者に簡単な算数の問題を声に出して言ってもらってください。「8+4+1=?」でも「5+2+9=?」でも何でも構いません。とにかく簡単な問題で結構です。
  • 目のピントが合った状態のままで、出された問題を解いてみてください。3,4回試してみてください。
どうでしょう?
問題は解けましたか?
もし、あなたが問題を解くことができたのであれば、
その時、眼のピントはぼやけてしまったことに気がつきましたか?
逆に目のピントがぼやけていなければ、計算ができなかったはずです。

お分かりになりましたか?
実は私達の脳はこのように、「観ること」と「考えること」は同時にはできないようにできています。
「考える」ということと「見る」ということは一緒にはできても、集中力や注意力を高め
た「観る」という状態と「考える」状態は一緒にはできないのです。
これが視覚的集中です。

実はこのことが、運動能力を高めるためには非常に大切です。

視覚的な集中力が高まった「観る」状態では、
脳の中は記憶するのに非常に適した状態になっています。
つまり、記憶するまでの時間が短縮される状態なのです。

例えば、多くの子供たちは学校の勉強は覚えようと思ってもなかなか覚える事ができませ
ん。
ところが、漫画やテレビはすぐに覚えてしまいます。
これは興味があるために、集中力が高い状態になることが原因です。

つまり、集中力が高まっている状態では、記憶する時間が驚異的に短縮されるわけです。
テニスも全く同じ事が言えます。
集中力が高まれば、上達するための時間は驚異的に短縮されるというわけです。
そしてテニスでは、視覚的な集中力に気付くことがまず必要になるのです。

ところが多くの生徒達は、ボールの観方を知る前に、ラケットの持ち方やラケットの振り
方などボールの打ち方を意識して考えてしまうのです。
実はこれが最初の第一歩の間違いです。

その結果、ボールの打ち方を身につけても、実際にはなかなか上達することができません。

どうでしょう?
あなたは、フォームや身体の使い方など、ボールの打ち方を考えて(意識して)練習して
いませんか?

もしそうであれば、この視覚的集中状態を体験後、体験中に感じた感覚でボールを観てプ
レーしてみてください。
たったこれ一つで突然、非常に楽しいことが起こるはずです。
ただし、なんども言いますが、視覚的集中状態を実際に体験していただかないと何も起こ
りませんよ。

さて、いかができたか?
非常に簡単なことでしたね。
でも実は、こんな簡単なことが、無理なく上達するための第一歩なのです。
ですが、たったこれだけのことを知らなければ、いくら努力してもなかなか上達すること
はできません。
知らないとはそれほど怖い事なのです。

今回私があなたにご紹介する「Feeling Tennis」は、
「ボールを狙い通りに打ちたい!」
「テニスが簡単に上達したい!」
という方には「これ以上の物はない」と自信を持って言える内容です。
今まで見た事も聞いたこともない内容にきっとあなたは驚くことと思います。

ですが実は私から一つだけお願いがあります。
もしも、あなたがこのFeeling Tennisを購入されたら必ずテキストに沿って順番に実践
してください!
決して読むだけで終わらないでください。
とても重要なことですのでもう一度言います。

必ずテキストに沿って順番に実践してください!

なぜ私がこれほど念を押すのか・・・・

それは、このFeeling Tennisを実践していただいた方から、
「『えっ!・・・何??・・・たったこれだけ??』『たったこれだけで本当に上達するの・・・』
『たったこれだけで上達するなら、これまでこんなに苦労していない・・・』と最初は思
った」
という感想を非常にたくさんいただくからです。
つまり、それぐらい簡単なことを実践するだけなのです。

Feeling Tennisはこれまでの上達法のようにフォームや打ち方を意識して覚えるような
方法ではありません。
脳のしくみにそって、五感を使う上達法です。

ですから「新しいことにチャレンジしよう!」「とにかく、実践してみよう!」と素直に、
そして真剣に取り組んでいただける方にだけご購入いただきたいのです。
それ以外の方がご購入すると、きっと後悔することになると思います。
これが私のお願いです。

ではこのテキストの内容の一部をご紹介します。
私の生徒たちが実践し、簡単に上達してきたFeeling Tennisには、こんなことが書かれ
ています。



【サービス&ストローク ステップ1】
◆ わずか10分足らずで、サーブを的にコントロールする為の4つのルーティンとは?
◆ ボールの持ち方や手首の使い方など、あらゆる方法を試してもトスが安定しない・・・そんな悩みを瞬時に解決してしまうトスの上げ方とは?
◆ 力を入れてもボールに威力やスピードが出ない方が陥っている二つの間違いとは?
◆ この3つのポイントさえ抑えておけば、ストロークのフォームイメージで悩む事はありません。その3つのポイントとは?
◆ トッププレーヤー達全てが身につけている、ある一つの共通点とは?
◆ フットワークに問題がある方が陥りがちなテニス界の常識とは?
◆ 打ちやすい打点で簡単にボールをヒットし、尚且つ、最後までラケットを振り切る事ができるその為に不可欠な要素とは?

【サービス&ストローク ステップ2】
◆ ほんの2,3分でサーブのコースを安定させるイメージのギャップ修正法とは?
◆ あなたが打ったサービスが、確実にインする為の確実なイメージを見つける方法とは?
◆ トップスピンのボールを身につける為に、必ず必要になる3つのステップとは?
◆ テークバックが遅れてしまうプレーヤーが、自動的にテークバックが早くなってしまうたった一つの気付きとは?
◆ 実は、上級者達が実践している、基本からかけ離れた裏技テクニックとは?

【サービス&ストローク ステップ3】
◆ なぜ上級者たちは、いつも同じようにトスを上げることができるのか?上級者に共通の体重とトスの関係とは?
◆ 身体の使い方には全く問題がないにも関わらず、ボールの威力が全くでない・・・こんなプレーヤーが陥っているたった一つの間違いとは?
◆ 力ではなく、ラケットが自動的に加速する為に、上級者達が無意識に実践している指の使い方とは?
◆ 上級者達は、なぜフルショットしてもボールをコントロールする事ができるのか?
◆ 上級者のテークバックを取得できない最大の間違いとは?
◆ 実はたった一つの間違いが、あなたのスイング中のバランスを微妙に崩している可能性が高いのです・・・そのたった一つの間違いとは?

【スマッシュ&ボレー ステップ1】
◆ 上達の最大の敵である苦手意識を解消する為に必要な、5分でできるイメージ活用法とは?
◆ 練習量がスマッシュの上達と比例しないプレーヤー達が犯しているたった一つの間違いとは?
◆ この時期に身につけなければいけないボレーのフットワークの最重要な一つのポイントとは?この時期だからこそ、必ず身につけておいてほしい事です。
◆ ローボレーが悩みの種だったEさんが、たった5分で掴んだローボレーのコツとは?
◆ ボールのコントロールが不安定で、5回とボレー&ストロークが続かなかったNさんが、わずか4分で33往復続くようになる為に必要だったたった一つのアドバイスとは?

【スマッシュ&ボレー ステップ2】
◆ 全く体力トレーニングをする事無く、自然とボールに追いつくようになる為の不可欠な二つの要素とは?
◆ 上級者を目指すプレーヤーには、男女関係なく身につけて欲しいテクニックです・・・
◆ ボレーの達人達が満たしている、たった二つのテークバックの要素とは?
◆ ボレーの上達が止まるテークバックの致命傷とは?
◆ 上級者達でさえ陥りがちな、大きな間違いであるテニス界の常識とは・・・
◆ 理想的なラケットの使い方を見つける為の4つの簡単チェック法とは?

【スマッシュ&ボレー ステップ3】
◆ 余裕のない場面でもしっかりスマッシュを打つ為に、まず身につけなければいけない腕の使い方とは?
◆ 上級者達が苦しい反復練習から身につけた進化したスマッシュのリズムとは?
◆ ネット際にふわりと落ちるドロップボレーが、いくら練習しても身につかない人達が陥っている間違ったイメージとは?
◆ 無理なくネットへアプローチする為のハーフボレーを身につける為に必要な4つの感覚とは?
◆ なぜ上級者達は身体から遠く離れたボールに跳び付き、そしてワイドボレーを決めてしまう事ができるのか?

【トップスピンマスター6つの心得】
◆ あなたが最短時間でトップスピンを習得する為に、最初に実践して欲しい事とは?
◆ なぜ子供たちはあれほど上達が速いのか?子供でさえ簡単にできるそのポイントとは?
◆ トップスピンの感覚を身につける為の二つの最短ステップとは?

【効き目即効ワンポイントアドバイス集】
◆ 相手とのラリーで打ち負けない為の五感の使い方とは?
◆ 自分では「上手く打てた!」と思ったボールが、少しだけそれてミスになる・・・なぜこのように感覚にギャップが生まれるのか?実はこのギャップを簡単に修正する方法があります。
◆ ネットミスを無くす為のたった1分のイメージ修正法とは?
◆ 何が原因で、飛んでくるボールの距離が分からないのか?距離感はセンスや才能と関係ありません。この原因を取り除くとその瞬間からボールの動きを知る事ができます。
◆ 試合で調子をコントロールする為に、これだけは知っていて欲しい事。2ステップ修正法とは?
◆ シングルスや並行陣とは全く違う雁行陣特有の集中の仕方とは?

【メンタルトレーニング VOL1】
◆ 「どうして人によって上達のスピードが違うのか?」この原因を明かします。この原因を知ることは、テニスが上達するための本質的なメカニズムを知ることです。このメカニズムを知ることで、あなたの上達スピードは急激な進化を遂げることになるでしょう。
◆ なぜテニスには調子の波があるのか?実は調子の波にも原因があります。この本質を手に入れることで、実力を発揮したい時に発揮できる勝負強さを手に入れる事ができるのです。
◆ メンタルとは精神力や性格、気の強さなどではありません。メンタルタフネスの本質を明かします。メンタルトレーニングには、精神修行などの苦しい努力など必要ありません。楽しく簡単な方法を紹介します。
◆ 潜在能力を発揮する為の3つのステップとは?ここでもやはり大切なのは順番です。順番を間違わなければ結果はすぐに表れます。

【メンタルトレーニング VOL2】
◆ 私達人間には無限の可能性があります。もちろんあなたもその可能性を秘めています。ところが4つの常識がその可能性を発揮することを阻害しています。この4つの常識をお教えします。この常識を知ることで、本来のあなたの可能性を発揮することは難しいことではなくなります。
◆ あなたの潜在能力を発揮する為に知って欲しいことを7つご紹介します。この7つは、テニス以外でも必ず役にたつ秘訣です。
◆ メンタルタフネスを強化するための方法を6つご紹介します。全て非常に簡単なことです。そして、日常の生活の中でいつでも実践可能です。この方法を実践することは、テニスの練習時間を長く取れない人にとっては最高のトレーニング方法でしょう。

【メンタルトレーニング VOL3】
◆ プレッシャーの全貌を明かします。「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ではありませんが、プレッシャーに強くなる為には、まずプレッシャーの全貌を知る必要があります。プレッシャーを丸裸にしてしまえば、実は誰もが対処できるようになるのです。
◆ テニスのプレー中に実践する具体的トレーニング方法をご紹介します。精神修行とは全く無縁のこの方法を実践することで、あなたのテニスの調子はとても良くなり、楽しくプレーすることができるでしょう。つまりこれらのトレーニング方法は、楽しみながらメンタルトレーニングができるそんな方法です。試合中に実践することを14項目、練習中に実践することを8項目紹介しています。

ページの関係上テキストのほんの一部をご紹介しました。

さて、このテキストの価格ですが・・・・

このテキストには最新の脳医学、心理学、解剖学、バイオメカニクス、その他スポーツ界
のみならずありとあらゆるジャンルから私自身がかき集めてきた情報を10年間研究、実
験を繰り返し、老若男女関係なく誰もが簡単にテニスが上達するために体系化したノウハ
ウです。

その全てがこの11冊のテキストを読むだけで手に入れる事ができます。

スポーツの本質を知る事はテニスの上達だけではなく、あなたの能力を発揮する為の一生の財産になるでしょう。

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高いとお感じになりますか?
でも良く考えてみてください。
一般的なテニススクールに通うと、1回90分のレッスンの受講に2,500円~3,0
00円は必要になるでしょう。
この90分のレッスンから一体どれぐらいのことを学ぶ事ができるでしょう?
あなたは、テニススクールやテニス雑誌などに、一体どれぐらいのお金をお支払いになり
ましたか?
たった10回テニスレッスンを受講するだけで、3万円は必要になるのです。
そして、またこの10回のレッスンも、間違った方向性のままでは全く無駄な努力となっ
てしまう可能性があるのです。
そう考えると、1冊のテキストを読むだけで方向性を修正し、新しい閃きを得る事ができ
るのなら、十分価値が高いと思うのですがいかがでしょう?

とは言うものの、あなたにとって私は見ず知らずの人間です。
いろんな不安をお持ちになるのも良くわかります。

そこで、このFeeling Tennisには30日間の完全返金制を採用しました。
実践した結果、あなたにとって何の価値もないと感じたら、遠慮なく返品してくださって
結構です。
私は何の問いかけもせず、ご返金することをお約束します。

このFeeling Tennisでご紹介している内容は、私個人の経験論をまとめた物ではありません。
大脳生理学という非常に客観性の高いノウハウを使い、多くの研究、実験を繰り返した成
果をまとめた物です。
そして、実際に多くの実践者がその成果を実証してくれています。

私は、このFeeling Tennisがあなたのお役に立てることを確信しています。



基本テクニック
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スマッシュ&ボレー  ステップ2(B5 32ページ)
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スマッシュ&ボレー  ステップ3(B5 36ページ)
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応用テクニック
応用テクニック  2冊セット
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トップスピンマスター6つの心得(B5 24ページ) 
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効き目即効ワンポイントアドバイス集(B5 40ページ)
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メンタルトレーニングプログラム

メンタルトレーニング  3冊セット
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メンタルトレーニング  VOL1(B5 32ページ) 
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メンタルトレーニング  VOL2(B5 32ページ)
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メンタルトレーニング  VOL3(B5 36ページ)
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驚愕のテニス上達法「Feeling Tennis」

フィーリングテニス 基本&応用&メンタルトレーニング 11冊セット
25,000円(税込) [今すぐ申し込む]


テニスのみならず、スポーツが上達するための本質は、いつの時代も変わらないはずです。
私はこのFeeling Tennisを、多くのテニスプレーヤーの悩みを解消する上達法と確信し
ています。
それ故に、このFeeling Tennisを使って「できるだけ多くの方の悩みを解消するお手伝
いがしたい」と本気で思っています。
そして、また本気でFeeling Tennisに取り組んでくれる方が、一人でも増えていただけ
たらこれほど嬉しい事はありません。

そこで、今回「私は絶対本気でFeeling Tennisにチャレンジする!」と言っていただけ
る方だけに、スペシャルな特典を用意しました。
この特典は、11冊セットをまとめてご購入される方限定の特典です。




『幸せなテニスプレーヤーになる為の6つの秘訣』

このテキストでは、幸せなテニスプレーヤーになる為の6つの秘訣をご紹介しています。
私は仕事柄、プロの選手、コーチ、生徒を問わず、非常に多くのテニスに関わる人たちと
知り合う事ができました。
ところが残念なことに、彼等全てが楽しく幸せにプレーしているわけではありません。
そしてまた、テニスが上達すれば幸せなテニスプレーヤーになれるわけでもありません。
多くの人達はテニスが上手くなれば楽しく幸せになると思いがちですが、実はそうではな
いのです。
テニスへの取り組み方を間違えると、上達すればするほど悩みや苦しみを抱える可能性も
あります。
私はあなたにそんな経験をしてほしくありません。
楽しく幸せなテニスプレーヤーになってほしいのです。
このテキストでは、その為の6つの秘訣をまとめてあります。
この6つの秘訣を知ることで、あなたは悩みや苦しみに陥ることなく、楽しく価値の高い
テニスライフを送ることができると思います。

このテキストは、全部で30ページという非常に中身の濃い物に仕上がっています。
正直なところ、今後商品化することも検討しています。
今のうちに、急いで手に入れてください。



『Feeling Tennis 実例集』

テニスの上達には時間はあまり関係がありません。
その悩みを解消するための情報と、その情報による閃きがあれば瞬時に問題は解決します。
この実例集では「実際にどのようなアドバイスで悩みを解消したのか?」
戸村と悩みを抱える生徒との会話を紹介しています。
具体的なアドバイスを交えた2人のやり取りは、あなたの悩みを解消する大きなヒントに
なるでしょう。


驚愕のテニス上達法「Feeling Tennis」

フィーリングテニス 基本&応用&メンタルトレーニング 11冊セット
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11冊セット購入の方には、なんと戸村による貴重な「メンタルセミナーDVD」をプレゼン
トします。

このDVDでは、戸村自身が能力を発揮する為のメカニズムをわかりやすく紹介しています。
テニスは非常にメンタルが大きく影響するスポーツです。
メンタルタフネスを考慮せずして上達することはありません。
ところが、ほとんどの人がメンタルタフネスの本質を知りません。
多くの人達は、メンタルタフネスを精神力や性格、または気の強さ等と勘違いしているよ
うです。
ですが、実際は全く違うのです。
脳のしくみを知ることで、メンタルタフネスの本質を知ることができます。
実は簡単に上達することと、メンタルを強化することは、誰もが同時に手に入れることが
できます。
このDVDでは、このメカニズムについて戸村自身がわかりやすく解説しています。
メンタル面に不安を持っているプレーヤーには、かけがえのないDVDとなるでしょう。
文字通り、あなたの一生を左右することになるかもしれません。
こちらのDVDも、いつ商品化に踏み切ることになるかわかりません。
あなたがメンタル面に少しでも不安があるのなら、必ず手に入れてください。

まだ迷っておられますか?



以上で、私があなたにお伝えしたいことは全てお伝えしました。

ですが、Feeling Tennisによって、あなた自身がどのように上達するのかがわからなけれ
ば、まだチャレンジする決心はつかないかもしれませんね。
それでは実際に、Feeling Tennisを実践された方が、どのように上達したのかをご覧くだ
さい。

T・Aさん
こんにちは、Feeling Tennis拝見させていただきました。
初めての感想は、
「へ?これで上達できるならこんなに長い間フォアストロークで悩んでいない・・・!」
というもので、信じがたいものでした。
しかし何度か読み返すうちに、確かに○○していない自分に気がつきました。
それならばと気持ちを改めてボールと向き合ってみると・・・。
きちんとラケットの真ん中にボールが当たって相手コートに飛んでいってくれます。
スクールで叱咤激励されながらもいきずまっていたステップやラケットの引きや打点、フォロースルーなどの一連の動作も一切意識せずに気持ちよく打てるようになってしまったのです。
気持ちよく打てるようになると、コートでの動きも機敏になるらしく、コーチから動きが良いと褒められる様になって、少しずつ自信もついてきました。
未だに夢のような変化で、まだ少し信じられないのですが、○○するだけで後は身体が自然に反応し、打ちたい方向や、その状況に合わせた対応が無理なくできる事が多くなってきました。
まだまだ進化していけるようなそんな気持ちがふっ!と沸いてきています。
これからも精進していきたいと思っています。
ありがとうございました。

H・Oさん
まず、子供とキャッチボールをしてみました。
小1の娘はボールを投げたり取ったりするのが苦手で、学校から練習してきて下さいというお手紙をもらっていました。
最初、ステップ1を読む前に教えたときはフォームばかり教えてちっとも上達しませんでした。
「やっぱり、運動神経鈍いのかな・・・」
私もボールを投げたり取ったりが苦手だったので遺伝かとあきらめていました。
しかし、先日このステップ1を読ませていただいた後ボール投げをしたらびっくり、ちゃんとキャッチするんです。
苦手な私も面白いぐらいにキャッチできて、楽しくキャッチボールできました。
そして、今日スクールでも同じ事がありました。
苦手なアプローチショットやチャンスボールが何故か返る。
○○するぞと思っただけでです。
たまに失敗するときは、やっぱりボールから気がそれているときでした。
試合形式になると、どうしてもいつもの苦手意識がでてミスすることもありましたが、それでも少し落ち着いて返球できた気がします。
これからもっと○○できるようがんばります。

Hさん
実践しました!
今までで一番楽しいテニスが出来ました!
すごいです!
いつもボールを見なくちゃ、面の角度を合わせなくちゃ、フォームは?腕の振りは?って、沢山の事を考えながらストロークしていました。
駄目な時は、勿論、巧くいったように見える時も、反省しながら自分を責めていました。
自分がどうしたか判らない良いショットが出来た時も、「ボンヤリするな!フォームの反省をしろ!」と、まるきり、反対の方向へ進み続けていました。
しかし、どうしても、気持ち良くテニスがしたかったんです!
戸村さんの言っていることって、「私のしたかったテニスだ!」って思いました。
実践したら、すごいことが起きました!
初めて、スイートスポットに当たっている音が聞こえてきたんです!
(相手の音も初めて聞こえてきました。)
全く自分を責めずに練習を終えたら、テニスが楽しくて、楽しくて。
最高に気持ちよかったです。
試合では相手に「いくら打っても、返ってくる。又、返ってきたと思ったよ。」と言われました。
本当に返球出来るんです。
力任せの球なら、全く問題無く返球している自分がいました。
今度の土日月は、練習なんです。
絶対、皆を驚かせたい!
ありがとうございました!

Hさん
こないだ、サークルの合宿があり早速Feeling Tennisをためしてみました。
すると、今までボールを打つタイミングが打てずに空振りしてしまったり、ちゃんと返せなかったりしたのに、しっかりとコートに入るようになったんです。 
○○してみると回転してるの分かるし、今まで焦って打ち返したのがうそみたいでした。
なれてくるとボールがスローモーションしてるようになりました。
もっと練習してどんな球が来ても打ち返せるようになりたいです。
今まで2年間合宿で行われる試合に勝ったことがありませんでした。
しかし、今回の合宿では勝つことができたんです。
もう、本当に感謝です。
すごく嬉しくて、いままで憂鬱だったテニスが好きになりました。
今はテニスがしたくてたまりません。 
本当にありがとうございました!!

H・Kさん
Feeling Tennisしっかり読ませていただきました。
大変よく理解できました。
最近の自分は「テークバックはこんな風に」「打点は前でないといけない」「近代テニスにバックのトップスピンは必須だ」「オープンとクロスのスタンスの使い分け」・・・その他、様々なことに縛られてギクシャクしていましたが、邪念を捨てて○○する事により打点・球種・スタンスその他がごく自然に行われ、正直自分のフォームが実感できない状態(無の状態)でプレイできるようになり、不思議と体のリズムもよくなりました。
迷いが無くなりリズムがよくなると試合でも自分ではなく相手がよく見えてきました。
Feeling Tennisに書かれてあることは実際大変簡単なことだと感じましたが、もし読ませていただいてなかったら、当分はあれやこれや悩みながら、ストレスを感じながらテニスをしていたことでしょう。
有難う御座いました。

A・Nさん
すごいですね。
たったあれだけのことなのに、短時間でかなり上達しました。
自分の打ったボールを○○するっていうのには、驚きました。
いつも、打った後はコート内に入るかどうかしか見ていなくて、すぐにアウトしたり、ネットに引っかかったりしていました。
しかし、この方法を実践してみると、なぜかラリーが続くのです。
相手がミスをしない限りは。

M・Hさん
こんにちわ。テニス歴6年の女性です。
今日、本当に何年ぶりかで、幸せな気分でテニスコートを後にしました。
いつもストレスだらけで帰っていたのに。”力をぬいて。”もっと前で打って”何年も言われつずけて、もうやめようと思っていた時に、たまたまネットでこのサイトを見つけとびつきました。
今日は、とにかく○○してやってみました。
すると自分でも不思議な位、力の抜けた状態でボールを打つことができました。
今までは、色んなことを考え過ぎて手や、体に力が入りすぎていたんだなと実感しました。
ボールにのみ意識がいくために体の力が抜けたのかな、と自分でも不思議です。
私も驚いたんですが、コーチもびっくり、”今日は、どうしたんですか”と、ビデオまでとってくれました。
”ボールに集中して”とは、いつも言われていたことなんですが、集中することが、どういうことか、この6年の中で初めてわかった気がしました。
その後試合もやってみたんですが、ミスが随分減り驚いています。
今回は、ステップ1のみの購入で、実践した結果です。
さらに次も購入して頑張りたいと思います。
テニスをしていて楽しいと感じた1日でした。
有難うございました。


ラストメッセージです



いかがですか?
チャレンジする決心はつきましたか?

Feeling Tennisが「簡単なことを実践するだけだ」とわかっていただけたでしょうか?
上達するために難しさや苦労を伴うのなら意味がありません。
思い出してください。
このFeeling Tennisは努力しても努力してもなかなか上達しない人達に
「簡単に上達してほしい」という思いから生まれた上達法であることを。

私は脳のしくみを学ぶことが出来たおかげで人間の可能性は無限であることを確信しまし
た。
もちろんあなたの可能性も無限であることを確信しています。
ただこの可能性を発揮するためにはあなたの決心が必要です。
新しいことにチャレンジする時は誰もが不安です。
ですが、ほんの少し勇気を出せば状況は大きく変わります。
私はあなたがほんの小さな勇気のスイッチを押すのを待っています。

それでは今度はぜひテキストでお会いしましょう!




ほんの少しの勇気のスイッチを押した方達のご報告です



M・Nさん
驚きました!!!本当にびっくりです。
私はボレーが苦手なんですけど、実践した結果以前に比べたら、本当に上手くなることができました。
以前まではタイミングがとれず、下手にラケットを出してしまって、ネットにかかったり失敗ばっかりだったんですが、それが、たった少しの間で上達してしまいました!!
それに、ショートのラリーでもいつもは足元に来たボールは、あせって下がってたんですが、立つ位置を変えるだけでボールコントロールもできるようになり、少し余裕が出てくるようになりました。
ほんのちょっとのことを頭に入れておいただけで、上手くなれて本当に良かったです。
Feeling Tennisを読んで試合にいどんだ結果、上手くいきました!!!
ダブルスでは、ボレーミスが驚くほど減りいいところに決まったんです。
それに○○することを心がけていた結果、その場その場で上手く対応することができ、先輩も驚いていました。
○○することによって、本当にたくさんのことが見えてきました。
これからも、忘れずに実践し続けたいと思います☆

Fさん
こんにちは。早速Feeling Tennisをスクールで試しました。
コーチから『今日は、すげーなー。ボールが帰ってくるが!』
ただただ、○○するようにしただけです。驚きです!
レッスンでは、リターン、ダッシュ、スプリット、ファーストボレー なんて感じで意識しながらやってました。
しかし、○○することでその意識がなくなり、かえってよく動けた気がしてます。
翌日、サークルの試合で、使ってみました。
その日の試合は、4勝1敗。それまでは、この逆でした。
とにかく○○する、この繰り返しでした。最後のほうは、集中力がきれてしまいました。
持続が課題になりました。
これは本当にすごいかも・・・・

Kさん
早速、生徒で試してみました。
どんどんミスが減ってうまくなっていく生徒にびっくりし、のんびり見ているのももったいなくなって自分も試してみました。
生徒ほどすぐにはできませんでしたが、ボールの回転でネットとアウトが減りますね。
生徒たちも、何でミスが減ったのか自分でもわからないような顔をしながら打ってます。
○○する事でこんなにもミスが減ってびっくりですし、集中の仕方を指導できるのもありがたいです。
まだほとんどできていませんが、早速全部買ってみようと思いました。
私も、いい話には用心するのですが、だまされてみない事には、うそかほんとか分からないので、買います。(笑)
全冊揃えてみようかと考えています。今はサービス&ストロークステップ1だけ購入済です。

Sさん
やる前は、書いてあることを本当にきちんとできるのか、そして本当にそれが自分の役に立つのか疑う心もありました。
でも、一日だけですが実践してみると、これがまた思ったよりすぐに効果があり、とても驚きました。
これを続けるとどうなるのか想像するだけで何とも楽しい気持ちになります。
近々試合はないのですが、このFeeling Tennisを読んで、実際にやってみてとても自信がつきました。
だから、きっと結果が出せる気がします。

Y・Tさん
「何故そうなるのかがわからなかったですね。
自分でも不思議なくらいボールをコントロールすることができるようになりました。
ボールに対する恐怖感や不安が消え去った感じですね。
とてもテニスを楽しめるようになりました」
練習試合でもとても良い感じでボールを打つことができました。
相手もとても打ちにくそうでしたね。
ボールを使って相手を劣勢へ押してる感じでした。
精神的に優位にたてるというのは、こんなにも打ち心地の良いものだったのかと、実感させられましたね」

T・Oさん
先週末にようやく友人とテニスをする機会ができました。
実は数ヶ月振りのテニスだったわけですが、以前よりもラリーが続くようになってました。
○○が非常に大切だということがわかりました。
今まで意識していたこととは違う上達法だったため、半信半疑なところがありましたが、Feeling Tennisを読んだことで、ボールを打つ感覚がイメージできていたのかな、と感じました。
ラリーが続く、狙ったところにボールが飛ぶ、といった今までうまくいかなかったことがいとも簡単にできたので、びっくりでした。
試合では相手が中(上)級者(自分は初心者)だったこともあり、負けはしましたが、デュースに持ち込んだり、ゲームをとったりと、友人にもびっくりされました。
まだまだゲームの経験が少ないので、これからの僕の課題かな、と感じました。
テニスをするのが今まで以上に楽しくなり、今週末もプレイする約束をしました。
週末が待ち遠しい。
本当にありがとうございました。

A・Tさん
こんにちは。
先日、Feeling Tennisを購入させていただいたA・Tです。
最初は半信半疑でしたが、実践していくにつれて大きな成果をあげることが出来ました。
まず、全てのショットの確率が上昇しました。
特に、左右に振られたときのグラウンドストロークやサーブは著しく上達したと思います。
サーブは本当に良くなりました。
今ではほぼ狙った箇所の半径10センチ位の場所には大体ボールが飛んでいくようになりました。
試合ではミスが極端に減ったおかげで、しまりのある試合が出来るようになりました。
ミスが減ったおかげで自分から有利な体勢に持っていくことが出来るようになりました。
これはコントロールが上がったことも関係していると思います。
うれしいのは、壁のようにただ永遠にボールを返してくる相手を倒すのが苦ではなくなったことです。
今までは自分から攻めてミスって負けてしまうことが多かったので・・・
まだ、1000回はラリーは続かないのですが、上達のスピードはかなり早く、だらだら何時間も練習するより効果を感じます。
これからもFeeling Tennisのメソッドを繰り返し実践していきたいと思います。

M・Nさん
テニス暦は17年なります。テニスを教えた妻は今はA級です。
彼女は運動神経の良い一握りの人たちに属します。
息子はJrからテニスをしていて、おそらく小脳でテニスをしています。
私は週に一回テニススクール(上級クラス)に通っています。
休日時々仲間とゲームをしています。最近1年間は草テニスに出ています。
勝率は50~60%程度です。
コーチも取れないくらいのフラットサーブも打てますし(確率は低い)、フラット、スライス、スピンの打ち分けも練習時には可能です。
しかし、試合になると感情集中、技術集中、感覚集中、思考集中のため、自分の思った様なテニスをできず、くだらないミスを繰り返し、自己嫌悪に陥ります。さらに、最初の一歩が出ず、足が遅いな・・・これも年のせいかな・・・・ミスを減らすためにメンタルを鍛えるべきなのか・・コースを読むためにもっと理論的を勉強すべきなのか等、悩みは尽きません。
一度息子に「何故そんなに早くボールの位置に追いつくのか?決まったと思ったボールまで取れるのか?」質問したことがあります。
答えは、「自分は足が速くないから、相手が打つ前にコースが読めるから先に走ってる。」「何でコースが分かるんや?理論でわかるの? 」
答え、「口では説明できんけど、分かるものは分かるの。」
また一緒にゲームをしていて切り返しで、信じられない所(わざわざ狭い場所)を抜いてエースを取ることがあるので「何でそこを抜くん?他に打つところがあるやろ?」と質問すると。
答え「そこしかないやろ。相手が反対に動こうとしていたからな、あそこに打ったらエースが取れるからな」との返事。
こいつは人種が違うわ、理解できん・・・今までは謎の連続でした。
しかし、今考えれば、まさしく小脳でテニスをしているのでしょう。
○○するを実践してみました。
すると、信じられない変化が起こりました。
今までは、レシーブの場合、相手のラケット面や動き、トスの位置を見て、球種、コースを予想し、相手のスピードを考え、打ち込むのかブロックするのか、状況からストレートを打つのか、ロブを上げるのか、ショートクロスに打つのか、いろんなことを決めてレシーブしていました。いいときはいいのですが、ミスも多い状況でした。
相手がトスに入る前から○○してみました。
すると、ボールの字、縫い目が見え、何とボールが浮いて見え出しました。
それからミスは一本もありませんでした。
さらに何本かはボールが止まって見えました。
さらに驚くべきことが起こり始めました。
表現は難しいのですが、次に来るコースが読め始め、勝手に一歩目のスタートができるようになっていました。
だから、今までは取れなかったボールが取れますし、わずか0.数秒の差なのでしょうが準備が早くできるために確実にヒットできていました。
さらに無意識のうちに相手の逆をつけてエースも取れました。(例えば、相手がセンターにより始めるのが分かるため、無意識にストレートに打ち込んでいました)。
今までとは全く違う世界が開けました。
驚きの連続です。
周りからは、今日は力が抜けたいいスイングができてるなと言われました。
ちなみに、力を抜くことは意識していません。
単に○○した結果です。

Mさん
早速Feeling Tennisを試してみました。
とにかく、一番のポイントは、「○○し、あれやこれやとほかのことを考えないこと」と言い聞かせながらやってみました。
やってみてはっきりと分かったこと。
それは、ボールに集中するということがどういうことかということでした。
いやあ、今までも集中していたつもりでしたが、全く違っていたんですねえ。
集中しようとして、逆に「体の軸がぶれないように」とか「テークバックが遅くならないように」とか、そっちの方に気が行っていたということがヨーク分かりました。
その分、ボールへの集中力は低くなっていたんですねえ。
正直、驚きでした。目から鱗とはまさにこのことだったんですね!
そして、試合の中で、さらに確信できたこと。
元々私はボレーが苦手で、どうしても前衛のポジションでのミスが多かったのです。
ところが、この「○○」ということを実践してみると、相手からのボールに勝手に体が反応したんです。
今までなら、まずミスっていただろうボールを、いとも簡単にボレーで決めてしまったのです。それも1本、2本でなく。
本当に自分で驚きでした。
え!?自分ってボレー得意?なーーんて、つい思いたくなるような感じでした。
これから暖かくなって、コートに出る機会も多くなると思います。
ものすっごく、楽しみです。いやあ、こんなに楽しみに感じられるのは、いつ以来だろうなあ?
なんかここのところ忘れていた感覚です。
それから、もうひとつ。
実は、我が家は私だけでなく、妻も、そして二人の子供もテニスをやっています。
下の子は、中学校の部活でソフトテニスをやっていますが、あとの3人は硬式です。
私以外は、実はまだこのFeeling Tennisの底力を知りません。
これからちょっとずつ教えてやろうと思います。ソフトテニスにもきっと通じると確信しています。
Feeling Tennisの段階に沿いながら実践していくつもりです。
また、その都度報告させてもらいます。

Tさん
Feeling Tennis(サービス&ストローク)ステップ1,2,3を購入したTです。
Feeling Tennis実践してみました。
今まで調子の良かった時は何も考えなくてもすごいショットが打てていました。
そういう時は、『こういう風にスイングしよう』とか考えなくても、体が動くままに打てば、簡単にすごい球が打てるんです。
だから、Feeling Tennisの内容はすごく良く分かりました。
ただ、打てなくなると、ほんと打ち方が分からなくなるんです。
打てる時には何も意識しなくても打てるので、一度打てなくなると何がいけないんだか分からなくなって、フォームはあぁだこうだと迷宮に入ってしまって、どんどん調子悪くなっていく・・・悲しいことに、今はちょうどこんな状況です。
で、Feeling Tennisを読んで、『とにかく、○○しよう』と考えてコートに立ちました。
そしたら、ボール止まりました!
打点で本当にボールが止まるように見えました!驚きです。
特にスマッシュが、打点でピタっと止まるように見えて、その瞬間にスイングしたら簡単に打てました。
あと、バックハンドも。すごく苦手にしていたバックハンドがすごく簡単に思えました。

H・Mさん
今まではほとんどラリーが続かなかったのに、ものすごく続くようになりました。
とてもうれしいです。
試合では勝てなかったけど、今までよりもやりがいがありました。
特にボレーが決まるようになりました。もっと練習すれば勝てるような気がします。

N・Kさん
私は初中級なのですが、中級や上級のプレイヤーとの練習が多くなかなか玉が打ち返せずラリーができませんでした。
ですが、○○して相手が打った時からボールをよくみていたらゆっくりとボールが近づいてくるような気がして回転も方向もよく見えるようになりました。
球出しでのプレイは今までよりもはるかに変りました。
試合でも○○することにより上達はしましたが、もう一歩進めるような感じがします。
益々テニスが楽しくなりました!ありがとうございます♪

H・Sさん
ストローク、ボレーどちらもしっかりボールを見て打てていい感じでした。
相手はベテランの人でしたが互角ぐらいに打ち合いできました。
それで驚いたことが1つありました。僕はサーブがいつも入らず困っていたのですがFeeling Tennisで○○するのが大切なことが分かって、サーブの時もトスアップしたボールをかなり○○して見て思いっきり振りました。
そうしたらなんとのサーブが入ったうえに速い球速でエースを何回か取りました^^
それからもトスアップの時は○○して振るようにしてサーブがかなり入るようになりました。
苦手なサーブが得意になったことも嬉しかったです。

Sさん
まだテニスを始めて4,5日なんですが、どこでボールを打つのか?どのくらいの強さ打てばいいのか?など、基礎の基礎ですが大事なポイントが少し押さえられました。
このFeeling Tennisを読んでボレーをしたら、本当に友達から「うまい!」と絶賛されました。
始めたばかりの時にこれを読んでおいて本当に助かりました!

Oさん
送っていただいたFeeling Tennisを実践してショートラリーが全然続かなかったのがすぐに20往復~30往復できるようになりました。
ありがとうございます。
試合でも実践してみると前まで6-2などで負けていた相手に6-4, 6-5まで追いつくことができるようになりました
ありがとうございます。

T・Yさん
言葉では表しづらいのですが、ストロークにおいて「ボールが入る入る!」
練習を終えた後の気分は爽快でした。
試合でもストロークが続き、いつの間にか相手がミスをしてくれていました。
試合の後、相手から「どうしてそんなにストロークが続くの?」と聞かれもしました(笑)

Yさん
ラリーが続かず相手に迷惑をかけていましたが、Feeling Tennisを実践すると楽にラリーが続くようになり、あまり走り回らなくても、打点に行ける様になりました。
そして自分がボ-ルをラケット面でどう操作しているのか見える様になって来ました。
練習試合ですが、ばたばたして、負ける事が多かったのですが、勝つ事の方が多くなり、自分ではあまりミスをしなくなってきました。
ボ-ルが良く見えて、余裕が出来ました。
ありがとうございます。

Dさん
本当に驚いた。Feeling Tennisには本当に感謝しています
勝てなかった人に勝つ事ができテニスが2倍面白くなりました。

K・Yさん
Feeling Tennisを実践した練習(スクールのコーチ相手)時の最初の感想は、「疲れた!!」
ボレーでもストロークでも、普段なら3,4往復でミスするんですが、そうじゃないんです。
ラリーが(何回かは憶えてませんが)ずっと続いて疲れ果ててミスって終わる感じです。
次に練習試合(ダブルス)での感想です。
「反応がいい!」
相手がポーチしてきたボールに、反応して返せるんですよ。
それも手が届く範囲にきたボールはほとんどです。
「ファースト・ボレーがミスらない、ボレーが浮かない」
特に絶好のミドルボレーをよくネットしてたんですが、全くありません。
また、ボレー合戦に際しても、ボールが浮かないので、いつの間にかいいポジションを取って優位に進めていることが多くありました。
「自然にドロップ・ボレーや、アレーへのクロス・リターンを決めてる」
やろうとしてもだいたいは失敗していたんですが、意識せずやってる自分がいました。

S・Tさん
Feeling Tennisを実践してすぐに上達したのが分かりました。
今までは、結構ミスが多くラリーがなかなか続かず自分から自滅していくパターンが多かったのに○○する、○○○○することにより自分の思ったとおりのショットが打てるようになりました。
Feeling Tennisを実践してなんと今まではるかに格上だった相手と対等に打ち合えるようになりました。
本当にFeeling Tennisには感謝しています。

K・Kさん
遅くなりましたが、結果を報告させていただきます。
実際に書いてあることを実践するだけでコントロールが目に見えるほど上達して本当に驚いています。
なんなんだろうってもう怖いぐらいに効果がありました。
ありがとうございました。

K・Kさん
今までなんとなくテニスしたり、球を打ってれば時間に比例すると思っていたことが、全くの間違いだったということに気付きました!
○○するということができていない、いつもボールのスピードやコントロールに捕らわれて、一球の重みを感じたりしたことがなかったので、実践してみて無意識に良い球を返している自分にすごく驚きました!!
そういえばよく漫画などでボールの文字が見える!!とかいって逆転勝利したりする場面を思い出しました(笑)

Fさん
初めてメールします。
Feeling Tennisのテキストを読んでからいままでとは違った角度でテニスの練習をやっている様な気がします。
○○ですよね。この方法でテニスを続ければ上手くなれそうな気がします。
現に普段シングルスで勝てなかった人に連勝したり、市の大会で予選落ちばかりしていたのが通過出来たり、「Fさんも実力者の中に入りつつありますね」とサークルの仲間から言われたり、という様な事が起こっています。
しかし、私の目標はもっと高いところにあります。
試合中どんなボールが来ても相手方にとってチャンスボールにならない位のきっちりした返球をしたいし、コースの打ち分けも自在に出来る様になりたい。
大会でもベスト4以上に進みたい。でも、実現出来そうな気がしています。

I・Mさん
私は、今までテニス肘に悩まされてきました。
今までは、テニスをすると肘の辺りが痛くなり長時間テニスをすることが出来ませんでした。
アドバイスに基づきテニスをする時○○するようにしたところ、力が抜けた自然なフォームに変化したようです。
最近では、テニスをしても肘が痛くなることがほとんどなくなりました。
好きなテニスが今まで以上に長時間出来るようになり、喜んでいます。
また試合中は○○しているとプレッシャーから来る心理的な問題はかなり押さえられるようになりました。
今までは、試合になるとボールを待ちきれずに焦って早いタイミングでボールを捕らえて失敗することが多く在りました。
大きく深呼吸し○○することでボール以外の余計なことを考えなくなりました。
お陰で今まで返せなかった早いサービスのリターンが返せるようになりました。
ありがとうございました。

H・Nさん
戸村様
こんにちは、Nです。
昨日早速、実践してきました。
内容は、まさに目からうろこでした。
テニススクールに通って6年、そろそろ限界かな。
これ以上の上達は望めないかな。と思っていましたのでとても嬉しかったです。
また最近特に試合でフォアハンドが振れないちょっとしたスランプみたいなものに陥っていたので、感激でした。
今までの自分とは違うことをたった一回の実践で手応えを感じましたこれから、実践と読み返しを重ねてさらに変身したいと思います。
よろしくお願いします。

Y・Tさん
今までの自分が嘘のようにミスが減りました。
説明するのがとても難しいのですが、「この感覚!」という言葉がとてもよく理解できました。
試合では周りの声は全く耳には入らず景色はぼーっとした感じ。
ボールだけがはっきりと浮かび上がるような感覚でした。
またスローモーションのようにゆっくりした感覚でもありました。
今思い出してもとても不思議な感覚です。

Y・Mさん
先日テニスをした際にFeeling Tennisをさっそく実践してみました。
すると、ストロークが数えられない続き、苦手なボレーも返せるようになりました。
別に何も考えずボールだけを見て打っているだけなのに不思議と相手の所に返りとても快適にテニスができました。
試合では残念ながら負けてしまいました。
が、しかし、いつもと違い、良い勝負になり自分自身も手ごたえを感じさらに、「うまくなったね」と言われました。
自分でも本当にビックリしました。この度は本当にありがとうございました。

N・Eさん
今までは「集中しろ」「ボールをよくみて」と言われて、自分でもやっているつもりだったが、なぜかあまり上手くいかなかった。
そして、常に頭の中では注意されたフォームや動きのことばかり気にして直そうとしていた。
このFeeling Tennisを読んで、ひたすら○○するようにしたら、ボールの回転が初めてみえた。
ああ、これがスピンか、スライスか。
一番効果がでたのは、サーブのリターンだ。
今までは少しでも速いサーブや回転のかかったサーブは打ち返すことができなかった。
○○してみたら、そんなに速い感じがしなかったし、なぜか緊張もしなかった。
このような効果はスクールでは感じられず、ひたすら驚き!
このままやっていても上手くならないんじゃないか?と思うこともあったが、ひそかにこのFeeling Tennisをよく読んで実践したら、まわりがびっくりするくらい上手くなっちゃうぞ!なんて思ってしまった。

Tさん
すごすぎです!
僕もイマイチ続かなかったストロークのラリーがどんどん上達していきました。
打ち合いを続けていくと、とても疲れるということを知りました。
かなり打ち返しやすくなったので、相手のミスがめだつようになってきました。
相手は俺より一足先に始めた人で結果は無事勝ちました。

Iさん
○○するだけでラリーが今までの何倍もの回数が続くようになりました。
あさっての方向に飛んでいっていたボレーも安定してコースが狙えるようになり驚きの連続です。 
公式の試合ではなく練習試合なのですが、ストロークのラリーが続くようになり今まで悩んでいた自滅がとても少なくなり良い試合を行うことができました。

A・Tさん
こんにちわ!
Feeling Tennisありがとうございました。
読んでいるときは、半信半疑でした。
でも。早速実践と思って、実践してみました。
ストロークのときに、○○するように心がけました。
すると!!
なんと、息切れするほどストロークが続いたのです!!
こんなに続いたことは初めてで、本当に驚きでした!
ありがとうございました!

Y・Tさん
Feeling Tennis読ませていただきました。
いつも「もっと下がってうちなさい」とかいわれていたのですが。
なかなかすばやく下がれずに深いボールはすべて詰まってしまっていました。
このFeeling Tennisを実践した結果、まず立ち位置が変わりました。
今まで何故そんなところに立っていたのか、これでは自分の打点に入れないのは当たり前だとよくわかりました。
その次にフットワークも自然にすばやく動けるようになり、守備力が高くなりました。
そして結果的に、ラケットの真ん中にあたるようになりました。
劇的な進化を遂げることができました。
大変驚きました。
テニスが簡単に感じ、より楽しいものに変わりました。
試合ではいつもは、ビビッて自分から自滅するというタイプだったのですが。
○○することができ、すごく余裕が持てるようになり、ラリーが続くようになりました。
自信をもって試合に挑めるようになってきました。

Hさん
戸村さん、こんにちは。
メルマガ、ホームページ、いつも楽しく拝見させて頂いています。
人には分かって貰えない悩みが解決した体験談は、感情移入しまくりで読ませて頂いています。
先日は、自分の体験談(!)をメルマガで読み、すごく感動しました。
あの時の良い気分を思い出し、「この素晴らしい気持ちこそ、絶対に忘れたくない!」と強く思いました。
そして、本日。
わーい!「Feeling Tennis」が届きました!
迅速な対応、有り難うございます!
もう、ワクワクです!
最近もFeeling Tennisを実践していたら、すごく不思議で楽しいことが起きています。
これって、Feeling Tennisを知らない人に説明しても判って貰えないかも!?
是非、報告させて下さい!
「自分だって、サービスライン付近に落とさないと悪いよね・・・。」なんて、私の打ったボールを見ると、サービスライン上に何度も落ちている!
「これって何!?」って、笑いそうになりました。
「○○だ!」と思った瞬間、ボレーをする相手さえ一瞬にしてぼやけちゃって、ボールだけに焦点が合っちゃったんです。カメラだったら、判るけれど、被写体深度浅すぎ!
「自分の目でこれは無いよね!?」と自分に突っ込みをいれました。
「最近、何処に打っても返してくるじゃん。他に打つと見せかけて、違う方に打ってたけど、全く騙されないね・・・。もしかして、打っているところ、見てなかった?」と練習試合をした相手が言いました。
笑って、ごまかしました。
「はい、○○していたんで、気づきませんでした。」
とは、絶対正直に答えません!
これからも、幸せなテニスプレイヤーを目指して、頑張ります!
どうぞ、よろしくお願いします!
ありがとうございました。

Y・Sさん
ラリーを続けることが、こんな簡単だとは、思いませんでした。
とてもうれしいです。
これからもっと練習して、もっと続けるようにして試合にもいかせるようにしたいです。

S・Tさん
こんにちは。S・Tです。
Feeling Tennis(サーブ、ストローク)を購入して少し月日が経ちました。
家に届いたその時点からFeeling Tennisを応用して確実にレベルアップしてきました。
そして、今日のランク戦で別世界を見ました。
別世界とは、僕の夢である全国大会の方々のようなショットが面白いように入るんです。
そこに足を踏み入れると・・・体がゾクッとしました^-^;;
やっぱり○○することを無意識にできればいいんですね^-^
もう・・・戸村さんは僕のソフトテニス人生における大恩師です><
本当にありがとうございました。
Feeling Tennisを購入していなければ今の僕がどれ程弱いことかと・・・。

Kさん
○○の仕方がわかりほとんどミスがなくなりました。
特にびっくりしたのがスマッシュがいままでよくなかったのですが、ステップ1を実践したらほとんどミスがなく深いボールがいくようになりました。
これからステップ2,3と練習を重ねていきたいと思います。
メソッドのステップ1を少し実行し先日MDの大会に夫婦で参加しました。
今まではいい試合をしたけど負けたということが多かったのですが、今回は違い優勝候補のペアに勝つことができました。
なんで勝ったのか後々考えてみるとポイントごと○○することができ大事なポイントがほとんど取れました。
惜しくもベスト4どまりでしたが今までと試合の手ごたえがぜんぜん違いました。

M・Kさん
自分は今まで、試合中に、フォームのことやグリップのことばかりに気を配っていたのですが、このメソッドの○○を実践することで、
今まででは考えられないほどラリーが続くようになり自分でもびっくりしています。
大会などはなかったのですが、部活の中の試合では、自分の思ったところにボールを打つことができ、ミスもなくなって、今までほぼ互角だった相手に、ストレートで勝つことができました。

K・Tさん
戸村様
Feeling Tennis実践しました。
ミニラリーについて本当にミスが減りました。
今までかなり無理をしてライジングで打っていたのでミスが多かったのですが余裕を持ってできました。
ボレーについてはなんといってよいか不思議でなりません。
とにかくうまく当たるのです。
コントロールは打った回数が少ないので報告できませんがとにかく不思議な気持ちです。

K・Sさん
今まで自分が思っていたことと全然ちがいました。
意識しなくても勝手に的に当たるのは本当にびっくりしました。
こんなのは今まで経験した事ありませんでした。
試合でもまったく同じ効果が発揮できました。
本当にすごいです。

N・Yさん
ストロークでは、今まではネットを越えてこのあたり、といったおおまかな目標をねらっていましたが、いまでは、ターゲットをねらう精度がアップしたのが明らかにわかるようになりました。
ボールへの集中力とヘッドスピードが上がったのもねらいやすくなった一因だと思います。
サービスでは、打つときの意識を変えることによって、サービスインの確率がアップしました。
よりリラックスしたスイングからサーブが出来るため、以前気になっていた肘や手首の負担が楽になりました。
これから1000回ラリーも挑戦したいと思っています。
もうこれ以上の上達は限界かと思っていましたが、
Feeling Tennisに出会ってさらにうまくなりたいという意識に変わりました。
今後ともご指導よろしくお願いします。

Y・Oさん
先日Feeling Tennisをいただいた、中学生の者ですm(_ _)m
親友と一緒に実践したところ、共に驚くほど上手になってしまいました★☆
もっと早く見つけていればよかったなぁと思います(^-^)
これで今度の大会は進出できそうです!!
私はとてもセコイので、このFeeling Tennisのことは、親友以外の誰にも言ってません(笑)
これからもっとこのFeeling Tennisを活用していきたいと思います(*^U^*)
本当にありがとうございました☆★

S・Mさん
自分のラリーがいつもより続くのはもちろん、初心者に教える際にも大変教えやすくなり、
その初心者は2回の練習でフォア・バックが打てるようになってしまいました。               
練習試合ですが、ここの所負け越している相手に6-2、6-4と2連勝できました。
自分からのミスが大幅に減ったのが要因だったと思います。

A.Kさん
○○するということに集中してショートテニスをしたところ、10球くらいやったのですが、
一回も自分のミスはなくなって驚きました。
相手は自分よりも上手い人ですが、全部相手のミスでした。
たったこれだけのことで変わることに本当に驚きました。
試合でも同じく○○するということを意識したところ、勝つことは出来ませんでしたが、
自分よりも格上の相手に競ることができました。
○○しているときは、面白いくらい良いボールが打てました。

K.Yさん
戸村さん,初めまして。
Feeling Tennisありがとうございました。
大脳生理学からのアプローチは驚嘆の一言です。
今までの練習は自覚がありませんでしたが,確かにアウトプット状態でした。
それを,ただ○○するだけで,どんどんコントロールが良くなっていくので感動しました。
まだ,2時間しか実践しておりませんが,考えることなくボールを打ってもしっかりコントロールできるようになりました。
今後,どこまでも上達していきそうで、 非常にわくわくしております。

S・Mさん
「今日はFeeling Tennisを実践するぞ」の意気込みで、コートに入ってまず驚いたことは、「ボールがコートにミス無くはいる、コントロールできる、なんだこりゃっ!」てことでした。
あれだけ悩んで苦手にしていたバックボレーが入るんですよ!
手の位置が!踏み込み足が!フォームが!って悩んでいたのが嘘のようにコントロール出来る。
ただ○○するようにしただけで・・・ 
「よーしつかんだぞ」って一人ニヤニヤしてしまいました。
試合では、今までストロークで打ち負け(ミス負けかな!)るため、ボレー勝負~っとかいいながら詰めまくっていたのを、少し後ろでステイして打ち合ってみました。
なんとミスを先にするのは相手の方で、「何でそこでミスをするの」っていうミス負けがほとんどありませんでした。
先にも書いたようにバックボレーがミス無くはいるものだから、普段はしないバック側のポーチにも積極的に出られ、対戦相手はノーケアの私のポーチに面くっらていました。
あと、リターンの時に慌ててしまい、タメが無くボールに合わす癖が無くなればなぁ~とか、欲をかいてしまいました。
あっ、当然試合には勝ったことを書き添えます。

T・Kさん
最初は、半信半疑でやってみました。
というのも、僕の高校の先生は月に一回ぐらい「フォームチェック」をするからです。
「打つときは打点、フォーム...いろいろと意識をして」と言われ続けているので、なお更のことでした。
そして、実践してみると...最初は○○するとはどのような感覚なのだろうかと、思いながらやっていましたが、三回ぐらいやるといままでとは違う感覚になりました。
それからというもの、驚くほどラリーが続くようになりました。
逆に相手がミスするようになってきたので(こっちが、相手がミスするまでラリーを打ち続けられるようになったからです(笑))
上達したことを少なからず実感しました。
試合といっても練習試合でしたが、前に戦って負けていた相手でもラリーを続けられることができたので、すぐにミスして終わり!!ということはなくなりました。
おかげで僕は体力だけは自慢なので、これでもかというほど粘ることができました。

T・Sさん
戸村様
○○してみると、明らかにミスが減少しました。
速い球が返ってきて、「ヤバイ!」と思っても何故かネットを越えて返せてしまうんです。
自分でも驚きです。
それとボールがどこに来るかがよく分かるようになって、早めに準備できるようになり、無理なスイングでなく自然で楽な打ち方で打てる回数が増えたように感じます。
実際の試合ではありませんが練習試合でのことです。
自分より明らかに上手い人たちとよく練習させてもらってます。
今まで彼らと試合をすると自分のミスが多く、自分のいるペアは8割くらい負けていました。
ところがこれを実践するとネットミスが今までの半分くらいに減って、自信を持って振り切って打てるようになりました。
おかげでペアにたくさんポーチを決めてもらったり、相手の方が先にミスをしたりでなんと勝ち越すことが出来ました。
練習後、「今日は調子良かったね。」と言ってもらえました。

Y・Tさん
早速実践したところこれほどの効果があったことに驚いています。
いままでサービスで打つところを狙うとフォルトすることがほとんどで怖くてただ入るようにと祈りながらこわごわうっていました。
また、フォームにこだわり逆に窮屈な動きと心境になっていました。
ところがターゲット練習の要領でしっかり打ちたいところを見つめた後でおこなったところ、8割がそこに打てるのです!
驚きです!!
またすべてのストロークにおいて○○することでいかに安定して試合を進めることができるか理解できました。
逆に浮き球でボレーミスするときふと何か考えてしまいミスすることがわかりました。
このところスランプで少しテニスすることに疲れていましたが、
Feeling Tennisを実践することでとても気楽に楽しくプレーすることができるようになった感じです。
次回の大会でどうなるかまた楽しみです。